2008年5月24日(土) 15:30~

@AKB48シアター

チケット番号 抽選対象外(キャン待ち39番)


 抽選対象内は、キャン待ち32番くらいまで。

予想通り、抽選対象外となったため、上手お立ち台前に。

ゆきりんをはじめ、あやりんまゆゆが休演でしたので、全体を見やすい場所を選択。 
 


◎メンバー

  Team B(休演…柏木、菊地、渡辺)

  + 研究生(仁藤萌乃、瓜屋茜、 北原里英、ほか6名)

 

◎セットリスト
 ◆M1.「初日」

 ◆M2.「必殺テレポート」

 ◆M3.「ご機嫌ななめなマーメイド」

 ◆M4.「2人乗りの自転車」

 ◆M5.「天使のしっぽ」(多田、仲谷、野口

 ◆M6.「パジャマドライブ」 (仲川、平嶋、北原

 ◆M7.「純情主義」 (井上、片山、松岡 + 研究生6人)

 ◆M8.「てもでもの涙」 (仁藤、佐伯)

 ◆M9.「鏡の中のジャンヌ・ダルク」 (瓜屋、浦野、早乙女、田名部、米沢)

 ◆M10.「Two years later」

 ◆M11.「命の使い道」

 ◆M12.「キスして損しちゃった」

 ◆M13.「僕の桜」

 (アンコール)

 ◆EC1.「ワッショイB!」

 ◆EC2.「水夫は嵐に夢を見る」

 ◆EC3.「白いシャツ」

 

 推しがいない公演でしたので、美香ちぃ、米ちゃんを中心に、あとアンダーを見るつもりで出かけた公演でした。

 

 自己紹介MCで、「疲れへの対処法」とお題に対し、シンディが「お笑い番組を見てると癒される。ヒョウ柄で、ライオンキングの真似…」と、大西ライオンさんのことを話しているなぁと思っていたら、3列目のお客さんが急に立ち上がって、「心配ないさぁ~っ」と、ちゃんと振り付きで。

なんと、大西ライオンさん、ご本人ニコニコ

どうやら、シンディは招待されていることを知った上で振ったようですが、大西ライオンさんは振られるとは思っていなかった模様。

それでも、瞬時に反応したのは流石と思いました。

芸人さん、あれくらいできないと、アドリブへの対処とかできないんだろうなぁというのが、率直な感想。

 

 で、本題の公演ですが、アンダーの研究生は、キタリエはフル出演でしたが、残り二人はユニットと一部の曲のみでした。

そのため、全員曲でも、ゆきりんやあやりんが歌うパートの部分が薄くなったりしたわけで、、ちょっと物足りなさを感じてしまったしょぼん

このあたり、3人の存在の大きさを改めて感じさせられました。

フル出演のキタリエちゃんも、まだまだ経験が不足だなぁとも…。

そういった意味でも、研究生公演とかで、研究生がステージに立つ機会がもっと増えればいいと思うんだけど。

 

 さて、アンコールは、「大西ライオン、よろしく~」との声がかかり、なんか恐る恐るといった感じを受けつつも、大西ライオンさんが発動。

アンコールの声も、いつもより大きく感じられました。

大西ライオンさんのおかげもあったのか、推しがいない公演でしたが、いつも以上に楽しめた感じでした。