2007年2月12日(火) 19:00~

@AKB48シアター

チケット番号 18番

リストバンド:ピンク


 この日は、シアターのオープンが16:00ということで、11:00の段階では購入予約券(だっけ?)を配布。

Team Bだから緩いだろうとは思いつつ、出かけましたが、案の定緩かったです。

もっとも、購入予約件の配布だけなので、160番までに入ればいいわけで、ある意味緩いのも当然だったかも。

 

 その後、昔の支店に顔を出して、ICチップの壊れたカードの再発行手続きとかをして、時間つぶし。

シアターに戻ってきたのは、16:30頃だったかな。

で、チケット購入したら、18番。

17順くらいでした。一桁なら1順、20番台でも10順くらいで、自分の引きの弱さを痛感しょぼん

下手6列、センター前方がぎりぎり見える位置に着席。

 

◎メンバー

  Team B

◎セットリスト
 ◆1.「嘆きのフィギュア」

 ◆2.「涙の湘南」

 ◆3.「会いたかった」

 ◆4.「渚のCHERRY」

 ◆5.「ガラスの I LOVE YOU」

 ◆6.「恋のPLAN」

 ◆7.「背中から抱きしめて」

 ◆8.「リオの革命」

 ◆9.「JESUS」

 ◆10.「だけど・・・」

 ◆11.「桜の花びらたち」

 (アンコール)

 ◆1..「未来の扉」

 ◆2.「AKB48」

 ◆3.「スカート、ひらり」

 ◆4.「Dear my teacher」
 

 この日は、はるごんの生誕祭ということで、アンコールは当然、公演中のはるごんコールもとても大きなものでした。

既に、速報記事を載せましたが、客席を含めたサプライズということで、いったん公演を完全に終了させたあとで、生誕祭スタート。

楽屋では泣いてたらしいけど、ステージ上では泣いてなかったような。

16歳になっての抱負は、「みんなのお姉さんになれるよう頑張りたい」でしたが、シンディやゆきりんが「ない、ない」と手を振って、否定。

シンディが「ゴメン、無理」と明言したところ、「愛ちゃん、まゆゆ、きくぢは子供で、中学生に負けないように」とはるごんが反論。

そこへ、すかさず、なっちゃんが「私に負けないくらい大人になるってことはてなマーク 無理!!」と見事な反撃でした。

なっちゃん、素晴らしすぎですニコニコ

 
 さて、この日が、僕にとって最後の「会いたかった」公演、My千秋楽でした。

B3rd「パジャマドライブ」公演はいつ行けるか、まだ分かりませんが、彼女たちにとって初めてのオリジナル公演。

意気込みもこれまでにないものになっていることと思いますので、楽しみに待ちたいと思います。