あれから、昨夜、ものすごく激しい胃痛に見舞われて、カラダを起こしていられず、
這うようにしてベッドに辿り着き、ホッカイロと湯たんぽでお腹を温めて休んでいたのですが。
ま、更なるイメージワーク?のハナシです。すみません~(苦笑。
第三チャクラ周りが痛んでいるわけで、
この痛みに入ってって見てみよう、と思ったわけです。ひ~ひ~言って横になってる間w
意外とそんなことは日常やってて、痛い場所と内的な自己対話をしてたりするんですが、
今日は痛みに入ってってみると、イメージがまた見えてきた。
黄色い枯れた花(というか黄色いやまたのおろち?)がくしゃっと絡まって縮こまって硬く小さくなってる。
しょぼすぎて見るも憐れという感じなので、エネルギーを送ってみる。
時間は掛かったけど、徐々に開いてきた。すると中には蒼い球体がふるふるしてる。
よく見てると、時々暴れだしそうになるのを、蒼く冷やして抑えてる感じだ。
もっとよ~く見てみると、色んな色が寄り固まってる。緑、水色、オレンジ。。
それを見て、あ~他のチャクラの色がここに閉じ込められちゃってる、
というか、黄色の居場所に割り込んで来ちゃってるのかな?、とかいろいろ感じた。
(その感じ方が正しいかどうかというのは別のハナシです。とりあえずあたしの感じ方のハナシで)
上に書いたどれもが当てはまるのかな、と思った。
居場所を奪われた黄色(の花)が、侵食してきた他の色を封じ込めようとしてる、ってそう感じた。
んで、エネルギーを送り続けると、他の色たちも解れて、出て行ったけど
オレンジが一番最後までしつこくくっついて離れてくれなかった。
それで、何を感じたかというと、
他のチャクラの仕事?象意?の原動力として、第三チャクラは依存されてる感じがしたというか。
第二、第四、第五チャクラが「起動するには、第三が頑張ってくれないと~」みたいな感じwww
ま、三より上位のチャクラに関しては、ある程度当てはまらないこともないと思うけど、
第二が依存?してる感には、すごく違和感を覚えた。
人間の基本的生命力をつかさどるのは第二だし、そこがあってこその第三だろうに、
「あんたがやる気出してくんないんじゃ、生きる気全然ナ~シ!」とかそんな風に
丸投げで寄りかかられてる感じがして、
いやいや下位の足場(基盤)がちゃんとしてないのに、踏ん張れないしやる気要求されてもね、と思い。
擬人化して書いてるんだけど、要は他の働きをどっかが背負って負担でどっちも弱ってるような。。
何か人間関係の中で依存が起きるんじゃなく、自分のチャクラの中でそんな構図を見たようで。
第三チャクラは、まぁ意志(エゴ)や意欲を象徴する場所なんだけど、
そこが、他のチャクラの原動力として負担を抱えて疲弊しているように思えて、
もっとエゴを大事にしてみる、ってのも必要なのかもしれないな~と思った。
今の使い方だときっと、悲しいことがあっても「いやいや頑張らねばいけないよ」と
踏ん張る為の原動力としてエゴのチカラを使っていて、
そのちからで第四チャクラが「そうだよね、がんばろう!」という方向でがんばるという
おかしな制御システムになっちゃってる気がしたんだよね。
自分で分析してみると、ってハナシだけどね。。。
悲しい時はちゃんと悲しまないと、だから奥底に溜めちゃう。
だって、頑張って悲しみを感じてない風でも、本当は感じてるからね。
そういうことしてると、嬉しいことにも反応しない心になっちゃう。
言いたいことを出来るだけ出力していかないと。言い方を考えればいいはず。
頭では解ってるんだけどねw クセついちゃってるんだろうね。。
もっと本能に正直に感じたことを受け入れてみていいんだろうね。
エゴって、悪い印象で捉えられがちだけど、
もっと自我って考えれば、今一度、エゴの声を大事に聞いてみるってのもいいのかもね。
本当は悲鳴をあげていたのかもしれないな。
な~んてしみじみ思ってみたりwww
少し、自己メンテに重点置いてみようっと^^
這うようにしてベッドに辿り着き、ホッカイロと湯たんぽでお腹を温めて休んでいたのですが。
ま、更なるイメージワーク?のハナシです。すみません~(苦笑。
第三チャクラ周りが痛んでいるわけで、
この痛みに入ってって見てみよう、と思ったわけです。ひ~ひ~言って横になってる間w
意外とそんなことは日常やってて、痛い場所と内的な自己対話をしてたりするんですが、
今日は痛みに入ってってみると、イメージがまた見えてきた。
黄色い枯れた花(というか黄色いやまたのおろち?)がくしゃっと絡まって縮こまって硬く小さくなってる。
しょぼすぎて見るも憐れという感じなので、エネルギーを送ってみる。
時間は掛かったけど、徐々に開いてきた。すると中には蒼い球体がふるふるしてる。
よく見てると、時々暴れだしそうになるのを、蒼く冷やして抑えてる感じだ。
もっとよ~く見てみると、色んな色が寄り固まってる。緑、水色、オレンジ。。
それを見て、あ~他のチャクラの色がここに閉じ込められちゃってる、
というか、黄色の居場所に割り込んで来ちゃってるのかな?、とかいろいろ感じた。
(その感じ方が正しいかどうかというのは別のハナシです。とりあえずあたしの感じ方のハナシで)
上に書いたどれもが当てはまるのかな、と思った。
居場所を奪われた黄色(の花)が、侵食してきた他の色を封じ込めようとしてる、ってそう感じた。
んで、エネルギーを送り続けると、他の色たちも解れて、出て行ったけど
オレンジが一番最後までしつこくくっついて離れてくれなかった。
それで、何を感じたかというと、
他のチャクラの仕事?象意?の原動力として、第三チャクラは依存されてる感じがしたというか。
第二、第四、第五チャクラが「起動するには、第三が頑張ってくれないと~」みたいな感じwww
ま、三より上位のチャクラに関しては、ある程度当てはまらないこともないと思うけど、
第二が依存?してる感には、すごく違和感を覚えた。
人間の基本的生命力をつかさどるのは第二だし、そこがあってこその第三だろうに、
「あんたがやる気出してくんないんじゃ、生きる気全然ナ~シ!」とかそんな風に
丸投げで寄りかかられてる感じがして、
いやいや下位の足場(基盤)がちゃんとしてないのに、踏ん張れないしやる気要求されてもね、と思い。
擬人化して書いてるんだけど、要は他の働きをどっかが背負って負担でどっちも弱ってるような。。
何か人間関係の中で依存が起きるんじゃなく、自分のチャクラの中でそんな構図を見たようで。
第三チャクラは、まぁ意志(エゴ)や意欲を象徴する場所なんだけど、
そこが、他のチャクラの原動力として負担を抱えて疲弊しているように思えて、
もっとエゴを大事にしてみる、ってのも必要なのかもしれないな~と思った。
今の使い方だときっと、悲しいことがあっても「いやいや頑張らねばいけないよ」と
踏ん張る為の原動力としてエゴのチカラを使っていて、
そのちからで第四チャクラが「そうだよね、がんばろう!」という方向でがんばるという
おかしな制御システムになっちゃってる気がしたんだよね。
自分で分析してみると、ってハナシだけどね。。。
悲しい時はちゃんと悲しまないと、だから奥底に溜めちゃう。
だって、頑張って悲しみを感じてない風でも、本当は感じてるからね。
そういうことしてると、嬉しいことにも反応しない心になっちゃう。
言いたいことを出来るだけ出力していかないと。言い方を考えればいいはず。
頭では解ってるんだけどねw クセついちゃってるんだろうね。。
もっと本能に正直に感じたことを受け入れてみていいんだろうね。
エゴって、悪い印象で捉えられがちだけど、
もっと自我って考えれば、今一度、エゴの声を大事に聞いてみるってのもいいのかもね。
本当は悲鳴をあげていたのかもしれないな。
な~んてしみじみ思ってみたりwww
少し、自己メンテに重点置いてみようっと^^