彼氏が冷めた時にとる態度ってわかりますか?
男の人は、好意の気持ちが冷めると態度が変わる傾向があります。
別れ話に発展しない為にも、彼氏が冷めた時にとる態度を知って、いち早く見抜き、恋の修復をするようにしましょう。
1.相手にしてくれない、無視されることが増える
男性は、気持ちが冷めると相手にしたくない、話したくないという心理になります。
態度としては、
・電話にでない
・メールの返信をしない
・会わない
などです。
避けるような態度をとるようになります。
このような態度をとったら、必ず気持ちが冷めているというわけではないです。
仕事が忙しいとかいう理由かもしれません。
ただ、この態度が何度も続くようだったら、気をつけた方がよいでしょう。
恋のマンネリでこういう態度をとる男性も多いので、お付き合いにメリハリや刺激を与えた方がよいかもしれません。
対策を練りましょう!
2.笑わなくなった
好きな人を目の前にすると自然と笑顔になるものです。
逆に無表情、笑わないとなると気持ちが冷めている可能性が高いです。
理由は、楽しくないからです。
何らかの理由で、あなたのことが嫌いになっているかもしれません。
表情がすぐれない理由を聞いてみましょう。
もしかしたら、あなたが原因でなくて、仕事の問題や他のストレスを抱えているかもしれません。
笑わないからといって一概にあなたが原因と思い込まずに、彼の支えになってあげましょう。
日頃から彼の表情の変化をよく見て接することが大切です。
彼氏が冷めた時にとる態度と何か問題や悩みを抱えている時の態度は紙一重です。
どちらの理由で元気がないのか慎重に見極めることが大切です。
彼の態度をよく見て、お付き合いの仕方を考えていきましょうね!