情報商材を作成したら、それを販売する必要があります。そのためには、情報販売サイトを活用した方がいいでしょう。管理をすべて業者に任せることができるので、自分で手間暇かける必要はありません。
情報販売サイトの比較をする時に欠かせないサイトは2つあります。「インフォトップ」と「インフォカート」です。両者の情報販売サイトの比較をした場合、トータルで見るとインフォトップの方が扱いやすいと言えます。
インフォトップの検索は、カテゴリーや商品のジャンル、また購入希望者自身でキーワードを入力して探せるようにしています。
このため、購入希望者からしてみると、欲しい情報商材を効率的に探せるメリットがあります。
その他にも、実際に購入している人の数もインフォトップの方が圧倒しています。
2013年2月の時点で約100万人が利用しています。一方インフォカートは、18万人程度です。他にもアフィリエイターの登録者数も、インフォカートは7000人程度であるのに対し、インフォトップは13万人が登録しています。
インフォトップの方がより広く宣伝ができ、購入希望者も多いので高い売上が期待できます。
しかし提供する情報商材で、大容量の商品を販売しようと思っている人もいるでしょう。
もし数百メガバイトを超えるような情報商材を販売しようと思っているのであれば、インフォカートを利用しないといけません。
インフォトップは、登録商品のデータ容量が20MBまでになっているからです。
