先日、私が長期で開催している
魔法ことばベーシック講座を行いました。
すでに参加者の多くの方の
お子さんが不登校を解決しています。

お子さんが中学時代、
ほぼすべて不登校だった
お母さんからの報告です。
「昨年、高校に入学して、
昔の不登校が一体
何だったんだろうと
不思議に思うぐらい、
普通に高校に通っています。」
今、勉強とスポーツに燃えている
別のお子さんのお母さんからの言葉です。
「勉強ではクラスで2番。
スポーツでも上を目指して
とても頑張り、家の中では
私のお手伝いもよくしてくれています。
不登校の荒れた頃からは
180度、変わりました。」
中学時代に不登校だった
別のお子さんのお母さんからの報告です。
「通信制高校に入学してからは、
中学時代の不登校が嘘のように
安定に毎日、通っています。」

なぜ、不登校のお子さんが
こんなにも劇的な変化をしたのか?
不登校100%解決するために
最重要な改善ポイントを
今日はお伝えします。
不登校の解決を決めるのは、
この2つです。
1ホンモノ共感をお母さんが
徹底的に実践すること
2お母さんが今まで持っていた
間違った価値観を捨て去ること
不登校が改善した方々の
状況はもちろん様々です。
私がアドバイスさせて
いただいたことも、
それぞれ違います。
ですが、改善を果たされる方々に、
共通して見られることは、
ホンモノ共感をきちんと
正しく身につけていることです。
多くのお母さんの話を聞くと、
私のホームページ、
メルマガや本を読んで、
ホンモノ共感を少しずつ
やってみようと試みたものの、
ほとんどの方がうまくいっていません。
うまくいっていない原因は、
完全に間違った言葉がけを
ホンモノ共感だと思い込んでいるからです。

「学校に行かなくていいよ。
好きにしていいんだよ。」
これは共感ではありません。
子供が「学校は嫌だ。怖い。」
と言っているのに、
なんとかなだめて、
学校に連れていこうと
することも共感ではありません。
ホンモノ共感とは
子供が感じている
マイナスの感情、気持ちに
寄り添い、受け入れて
共感していくことなのです。
「学校は嫌だ。怖い。」
こんなふうに感じている
子供の気持ちに寄り添い
共感していくのです。
なぜ、学校が嫌なのか?
なぜ、学校が怖いのか?
こんなふうに子供の気持ちに
興味・関心をもち
寄り添って、共感していくのです。
子供は自分の弱い、
マイナスの気持ちを
親に受けとめてもらえると
とても安心します。
そして自己肯定感も高まるので
不登校も改善していくのです。
だからこそ、私がホンモノ共感を
直接、指導して教えている
魔法ことばベーシック講座では
次々と受講生のお子さんの
不登校が解決していくのです。
今だけホンモノ共感の言葉がけが
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もし、あなたが我が子の
不登校・引きこもりにお悩みなら
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ぜひ子供への言葉がけと接し方に
活用してみくださいね。
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