人を待たせてはいけないと焦って
頭が真っ白になってしまいます。
人を待たせると自分が解決能力がない。
役に立たないダメな人間と思って、焦るんです。
子供と一緒にいるときも、
このスイッチが入って、
いつも焦ってしまい、
それが子供を巻き込み、
子供を不安にさせているんだなあと
最近気づきました。」
あなたはこの言葉を聞いて
どう思われますか?
このお母さんが感じているのが
焦りのスイッチです。
自分を役に立たないダメな人間だと
感じて、スイッチが入ってしまっているのです。
このスイッチが子供への
ホンモノ共感をできなくさせています。
もし、子供が不登校なら親御様は
こういった感情のスイッチを
切る必要があります。
とはいっても、感情のスイッチは
無意識で入るので、親御様が
感情のスイッチを切るのは
1人ではとても難しいです。
そもそも感情スイッチ自体に
気づかないことが多いのです。
では、どうすればいいのか?
私がまずおすすめするのが
子供へのホンモノ共感を意識して
やってみることです。
そうすることで自分がどこで
どうホンモノ共感をできないかを
知ることができます。
そこに感情のスイッチがあるので
まずはホンモノ共感を意識して
子供にやってみることをしてみてください。
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