夏休みも半ばを過ぎましたね。
あなたのお子さんが不登校だったり
不登校気味だったりしたら、
次の3つのうちどれかの
状態ではないでしょうか?
1宿題にほとんど手をつけず、
ずっとスマホかゲームをしている。
2宿題をある程度やっているが、
新学期が始まることを
極端に嫌がっている。
「学校なくなればいいのに。」などと言っている。
3昼夜逆転が激しく、
毎日3―4時に寝ている。
起きるのは毎日12時ごろで、
徐々に時間のずれが大きくなっている。
こんな状態だと話しかけても
あまり返事がない状態が
多いかもしれません。
この3つの状態に子供にあるとしたら
どのようなS O Sを出していると思いますか?
実は1、2、3の状況のいずれも、
私から見ると自己肯定感が低く、
対人関係に不安定なものを抱えていて、
言葉にも明確に出していますが、
学校を嫌がっているというふうに
読み取ることができます。
この問題の解決の特効薬であり、
根本治療薬は、実はホンモノ共感なのです。
こういった状態のお子さんと
親御様の間には、共同体の形成を
促すような共感の言葉がけや
共感的な関わりは極端に
少なかったことでしょう。
・宿題をやっていない。
・学校を嫌がっている。
・正常な睡眠サイクルから外れている。
いずれの状態も社会という
共同体から遠ざかる傾向を
表していると思いませんか?
不登校の根本の1つに、
社会や集団から遠ざかっていく
という特徴があります。
1、2、3の状況は、
いずれも共同体に適応しない
という傾向を表しています。
この共同体とは何か?
機能を共有する集団ではなく、
感情を共有する集団です。
感情を共有することが
共同体の最も重要な根底になります。
感情を共有しあえない人と、
あなたは一緒にいられると思いますか?
なかなかそうは思えないですよね。
この状態を変える1番の
特効薬がホンモノ共感です。
・学校がどのように嫌なのか?
・人がどのように不安なのか?
・社会や集団をどのように
捉えて、認識しているのか?
まずこういったことをお子さんの
口から丁寧に引き出してあげることが
ホンモノ共感のスタートになります。
ぜひあなたもお子さんに
ホンモノ共感で寄り添い、
気持ちや感情を聞いてみてください。
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