【ご注意】共感でよくある間違った言葉がけとは? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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"子供を変えようとしなくて、大丈夫です。"子供に安心を与えるホンモノ共感を身につけるだけで、お子さんは毎日、学校へ笑顔で通えるようになりますよ。

多くの不登校の親御様は

共感で間違いをしてしまっています。

 

 

実際、ある不登校のご家庭の

会話を紹介しますので

どこが間違っているのかを

探してみてください。

(ある不登校のご家庭の会話)

 

子供はリビングでDVDを

観ていたのですが、

眠くなり一時停止し、

ソファーで少し寝ました。

 

 

しばらくたってから、

父親が帰ってきて、

DVDを止めてテレビに

変えてしまいました。

 

 

すると、子供が目を覚ましました。

 

 

子供

「もうヤダ、観ていたのに!」

 

 

母親

「DVDだからもう一回

観ればいいじゃない。」

 

 

子供

「どこで止めたかもう分かんねえんだよ!」

と逆上してしまい、こんなふうに言いました。

 

「パパは邪魔ばっかりする!

もう嫌い!パパなんて死ね!」

 

 

母親

「そんなこと言わないで。

もう2時間も経っているのに

誰もさわるなって言うのは変だよ。」

 

 

父親

「オレもいやだ。

こんなワガママな子とは

一緒に暮らせない!」

と怒鳴りました。

 

 

母親

「パパやめて、今そんなこと言っても。」

となだめましたが・・・

 

 

父親

「なんで死ねって言われても

肯定しなきゃいけないんだ!」

と怒ってしまいました。

 

 

一見、ありがちな家族のやりとりですが・・・

 

 

実は母親の発言の中に、

子供にまったく共感できていない

箇所があります。

 

 

一体、母親のどの発言が

良くなかったのでしょうか?

実は・・・

 

「もうヤダ、観ていたのに!」

という子供のマイナスの感情に

まったく共感できていません。

 

 

だから、子供は逆上してしまったのです。

 

 

この会話をみて、逆上した

子供にどのように共感したらいいのか?

 

 

こんなふうに思った方も

いるかもしれません。

 

 

実際は逆上してしまった

原因となっている

間違った言葉がけを

なおしていく必要があるのです。

 

 

実際、親御様が間違った

言葉がけをなおすことで

子供が逆上したり、

暴れたりすることが

なくなっていきます。

 

 

私が長期で開催している

魔法ことばベーシック講座の

受講生の中には

警察が出動するレベルの

暴れる子供の問題が

解決した人もいます。

 

 

そのぐらい親御様が

間違った言葉がけをなおし

ホンモノ共感を身につける

効果には絶大なものがあります。

私は今までこのホンモノ共感について

何度もお伝えしてきました。

 

 

その理由は私にとって大事なことは、

子供が苦しみから解き放たれ、

社会へ向かって健全に、

自分の意志で歩んでいける

ようになることだからです。

 

 

だからこそ、私は本気で

我が子を助けたいと思う

親御様の手助けを

させていただきたいと思っています。

 

 

多くの不登校の親御様は

「このままじゃ、我が子は

自立できないんじゃないか。」

という強い不安をお持ちです。

 

 

だからこそ、少しでも多くの方の

子供の自立のお手伝いに

なればと思って、ホンモノ共感について

具体例を交えて、詳しくお伝えしています。

 

 

そもそもなぜ、そう思ったのか?

 

 

それは個人カウンセリングの経験から、

「不登校の子供は、ほぼ例外なく、

親から正しい共感を与えられていない。」

という事実が存在するからです。

 

 

共感の失敗は不登校に直結し

他の子に比べ自立が数年も遅れ

自立できないこともあります。

 

 

多数の不登校の子供の

カルテを眺めながら、

その恐ろしさを身に染みて感じます。

だから親御様には早くそこに気づき、

共感型のコミュニケーションに

切り替えてほしいと強く願っています。

 

 

実際、親御様がホンモノ共感を

身につけたとき、子供がまるで

生まれ変わったような変化がおきます

 

 

朝気持ちよく目覚め、

楽しそうに学校へ行きます。

 

 

今日もある親御様から、

ちょうどそんなご報告をいただきました。

 

 

そのご報告の中では

「とてもうれしいです。よかったです」

というお母さまの言葉がありました。

 

 

これはまさに親の喜びですよね。

 

 

こんな喜びをもっと多くの

親御様に体験してほしい!

 

 

こんな想いをこめて

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