【不登校が改善しない原因】ホンモノ共感ができていない!?? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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昨日は、

 

不登校が改善する親と

不登校が改善しない親の

違いとして

 

 

1) 表面的なものしかみていない

 

2) ホンモノ共感ができていない

 

3) 親の自己肯定感が低い

 

 

この3つの違いを紹介し、

1つ目の違いについてお伝えしました。

 

 

今日は2つ目の違いの

「ホンモノ共感ができていない」

ことについて詳しくお伝えします。

不登校が改善しない親は

実はこんなふうに子供と接しています。

 

 

あなたも心当たりはないでしょうか?

 

 

・子供と話す時に

目をそらしている。

 

 

・子供と話す時、声に覇気がない。

声が小さい。

 

 

・子供と話す時に、

子供の感情、気持ち、情緒に

全く踏み込んでいない。

 

 

・子供と話す時、

子供が欲している言葉を

心の底から与えることができていない。

 

 

・子供と話す時、

いつの間にか親の話にすり変わっている。

 

 

・子供と話す時、

すぐに会話を終えてしまうことばかり言う。

 

 

・子供と話す時、楽しそうでない。

 

 

これらがよくある

ホンモノ共感の間違いです。

私が多くのお母さんに

どういう風に共感していますか?

と聞くと、こんなふうに

答える方が圧倒的に多いのです。

 

 

「はい。子供の話を

否定していません。」

 

 

否定しなくなっただけ、

まだいいのかもしれませんが、

 

それだけではとても

ホンモノ共感とは言えません。

 

 

先ほどのポイントを注意して

ホンモノ共感で接すると、

子供の不登校は改善していきます。

 

 

・自分の手を止め、

体を子供に向け、

顔を子供に向ける。

 

 

・子供の目をしっかり見て、

目線を合わせる。

 

 

・やさしい声(穏やかな声、

明るい声)で接する。

 

 

・子供の話をよく聞く。

徹底的に聞き切る。

 

 

・子供の話、考え、世界

趣味に親が興味をもつ。

 

 

・子供の話に共感し

全肯定してあげる。

 

 

・子供と話す時に、

子供の感情、気持ち、情緒に

深く踏み込む。

 

 

・子供と過ごしている時間は

親は笑顔で楽しく過ごす。

こんなふうにホンモノ共感で

子供と接してみてください。

 

 

とはいっても

具体的にどのような言葉で

どんなふうに接すればいいのか?

 

 

そんなふうに悩む

親御様もいるかもしれません。

 

 

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