共感がうまい親と、うまくない親のたった1つの違いとは? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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"子供を変えようとしなくて、大丈夫です。"子供に安心を与えるホンモノ共感を身につけるだけで、お子さんは毎日、学校へ笑顔で通えるようになりますよ。

共感がうまい親は

子供の不登校が

あっという間に解決していきます。

 

 

一方で共感がうまくない親は

どんなにがんばっても

不登校がまったく改善しません。

 

 

この違いは一体なんなのか?

この違いは言葉の選び方が

うまいか、下手かではありません。

 

 

実は、声に感情が

のっているかどうかです。

 

 

共感がうまくない親は

何を話していても、

感情がのっていません。

 

 

まるで死んだ声のように、

何の感情もない声なのです。

 

 

それは、うわのそら、

他人事にも聞こえる声なのです。

 

 

相手に対する優しい気持ちや

慈しみの気持ちを声から、

聞き取ることができません。

 

 

この声がいつも、とても強く

違いを感じるところなんです。

私たち人間は、

赤ちゃんの頃から、

母親の声を聞いて、育ちます。

 

 

このため私たちは、

本能的に親の優しい、

語りかけを聞き取る能力があるのです。

 

 

そして、その中に含まれる

気持ちを言葉がわからなくても、

理解してしまう能力があるのです。

 

 

だから共感で重要なのは、

お母さんがどんな声で、

どんな気持ちを乗せて、

どんな働きかけをするのか

ということなんです。

 

 

つまり共感がうまくない人は、

どんな言葉を使っても、

お子さんには何を伝えたいのかが、

伝わってこないのです。

 

 

不登校の改善には、

お母さんの声に感情が

のっているかどうかが、

鍵となります。

・お子さんが楽しければ、

それに合わせて、

声に楽しい気持ちをのせて伝える

 

 

・お子さんが困っていれば、

それに合わせて、

声に自分も何らかの

危機感をのせて伝える。

 

 

・お子さんが落ち込んでいれば、

それに合わせて、

声のトーンを下げて、

癒してあげたい気持ちをのせて伝える。

 

 

そういった気持ちが、

声から感じ取ることができれば、

お子さんの不登校の改善は進みます。

 

 

実際、不登校を100%解決する

ホンモノ共感は、

難しい言葉のテクニックを

使っていません。

 

 

一体、どういう気持ちを

お子さんに伝えたいのか?

 

 

それを明確に声に乗せて、

伝えているだけなのです。

 

 

これが親御様がお子さんに

伝える情緒ということになります。

 

 

お子さんに再登校をして

欲しいのであれば、

声に自分の情緒をのせて、

情緒の交流をしてみてください。

とはいっても

どういう言葉がけで

自分の情緒をのせて

交流すればいいのか?

 

 

こんなふうに悩まれる

親御様も多いかと思います。

 

 

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