不登校の親御様とお子さんの会話の2つの特徴とは!? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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"子供を変えようとしなくて、大丈夫です。"子供に安心を与えるホンモノ共感を身につけるだけで、お子さんは毎日、学校へ笑顔で通えるようになりますよ。

私が10年以上、

不登校の相談にのっていると

親御様とお子さんの

会話には2つの特徴が

あることがわかりました。

 

 

1 指示、指図、命令として、

親が自分の言いたいことを言う

 

 

2 黙って聞く

 

 

ほとんどの会話が

このどちらかになっています。

なぜ、お母さんたちは、

自分の言いたいことを

長々と言い始めてしまっているのか?

 

 

この原因となっているのは、

実はお母さんの自己肯定感の低さです。

 

 

自己肯定感が低いので、

相手の意見に同意するよりも、

 

何か価値が高かったり、

正しかったり、

社会的に上位概念になることを

話してしまうのです。

 

 

そして、子供も

親御様に従うことで、

かりそめの自己肯定感を

高めるということを

やってしまっているのです。

 

 

こんなことを親御様は

望んでいるわけではないですよね。

 

 

この問題の解決は、

低い自己肯定感を

かりそめではなく、

正しく高めるということを

行う必要があります。

 

 

そのためにはまず親御様が

自分で自分の気持ちに

セルフ共感することで

自己肯定感を高める

必要があるのです。

セルフ共感をきちんと

積み重ねていけば、

自己肯定感が上がるので、

 

わざわざ価値の高いこと

正しいことや社会的に

上位概念になることを

言う必要がなくなるからです。

 

 

だから、子供の話にも

共感しやすくなり

子供の自己肯定感を高めることも

できるようになるのです。

 

 

実際、私が長期で開催している

魔法ことばベーシック講座では

セルフ共感を具体的に

親御様にお教えして、

身につけてもらっています。

 

 

このため講座が終了する

6ヶ月後には3年以上

引きこもりだったお子さんも

自発的に再登校できるように

なるぐらい自己肯定感を

高めることができています。

それぐらい親御様が

セルフ共感を身につけて

自己肯定感を高める効果は

絶大なものがあります。

 

 

だからこそ、もっと多くの人が

セルフ共感を身につけて

親御様も子供も本当に

幸せになってほしい。

 

 

こんな思いをこめて

セルフ共感が学べる

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言葉がけと接し方に

落とし込んでください。

 

 

追伸

 

現在、多くの方から

不登校のご相談を受けているので

不登校を解決するための

特別なプロジェクトを行うことを決めました。

 

 

ホンモノ共感を身につけて

不登校を100%解決する

プロジェクトになります。

 

 

現在、スケジュールを最終調整中です。

 

 

来週16日までには決まりますので、

楽しみにお待ちください。