今、夏休みが真っ盛りです。
ほとんどの親御様はほっとしてますよね。

とにもかくにも、学校に行かなくていい。
子供を夜寝かせて、朝起こさなくていい。
ほっとするのはいいんですが、
共感に気が緩んでいませんか?
こういった時に、
どう子供と接することが
一番大事なんでしょうか?
こういった時こそ、
言葉に注意をして、
共感を積み重ねることが大事なのです!
時々聞く、言ってはいけない失言があります。
「あんた寝すぎて、ボケたんじゃないの。」
「あんた毎日、何もやっていない。」
「あんたいつも〇〇ばっかり。」
「去年と何にも変わってない。」
これは夏休みに限りません。
こういったことを平気で言う
親は実はたくさんいます。
これ、もしあなたが
言われたらカチンとくるよね。

ただ腹が立っただけかも知れないけど、
子供を見下してる言葉になります。
子供が自信を失うので
絶対に言わないでください。
その代わり、言わなければ
いけないことはたくさんあります。
ぜひ夏休みにやってほしい
3つのことを紹介します。
1つ目は、
共感の言葉を
1つでいいから
言い続けることです。
2つ目は、
コミュニケーションの
7つの鉄則を守ることです。
3つ目は、
子供に嫌味や文句を言う暇があるなら、
そのエネルギーをプラスの共感を
言うことに費やしてください。
プラスの共感の言葉を
1日10回は言うようにしてください。
この3つのことは
私の無料レポートを読めば
すぐに実践することができます。
夏休み後の不登校を改善するためにも
一度、私の無料レポートを
ダウンロードして、実践してみてください。
親御様、あなたが実践すれば
必ず子供の状態は改善していきます。
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Photo by よしだひろふみ


