不登校とは人間不信そのもの!? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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"子供を変えようとしなくて、大丈夫です。"子供に安心を与えるホンモノ共感を身につけるだけで、お子さんは毎日、学校へ笑顔で通えるようになりますよ。

不登校とは、人間不信といってもいいです。

 

 

・人を警戒する

 

・人の目を怖がる、気にする

 

・人の腹の中を読む

こんな特徴が子供にあります。

 

 

例えば、昨年、コロナ禍で

各メーカーがマスクの

生産を始めたという

ニュースを見たとき、

こんなことを言い出した

子供がいました。

 

 

これは人間不信があらわれた言葉です。

 

 

あなたなら、この言葉に

どう共感しますか?

 

 

子供

「あいつらは人から

よく思われたいから、

そんなことするんだ。

 

自分のためなんだ。」

 

 

ほとんどの親御様はすぐには

共感しづらいかもしれません。

例えば、こんな共感があります。

 

 

「自分たちのために

やっているって、

あなたは思ったんだよね。」

 

 

「人のためにやっていない

って思うんだよね。

 

人は人のために本当の意味で

純粋にそういうことを

やらないと思うんだよね。

 

誠実に相手のために

純粋にそういうことをおもってやる。

 

そんな人はいないって

思うんだよね。」

 

 

こんなふうに子供が感じている

心の声を言葉にして

共感していく必要があるのです。

なぜならば、子供は人間不信で、

相手の腹の中を勝手に読んで、

偽善者だと思っているからです。

 

 

子供にとって、本当に偽善者か

どうかはあまり重要ではありません。

 

 

だから親御様は子供が感じている

感覚を否定してはいけないのです。

 

 

ただただ子供が感じていることを

受け止め、その気持ちに寄り添い、

共感するだけで良いのです。

 

 

そうすることで子供は

自分のことをわかってくれる。

 

理解してくれると感じるので、

安心感を感じるだけでなく、

自己肯定感が上がります。

 

 

そして、徐々に人への

警戒心も薄まっていくので、

人間不信も薄れていくからです。

 

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Photo by よしだひろふみ