不登校のお子さんの昼夜逆転の3つの原因とは!? | 不登校だけでなく、ゲーム依存や子育ての悩みすべてから解放される「魔法の言葉がけ」の動画無料プレゼント中

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"子供を変えようとしなくて、大丈夫です。"子供に安心を与えるホンモノ共感を身につけるだけで、お子さんは毎日、学校へ笑顔で通えるようになりますよ。

不登校のお子さんの昼夜逆転や夜眠れず、朝起きれない・・・

 

これには大きく3つの心理的な原因があります。

 

1ホンモノ共感をしてもらっていない

 

2対人不安、恐怖がある

 

3自己肯定感が低い

特に自己肯定感が低いお子さんは、

夜寝る前に自己否定を始めてしまっています。

 

 

この自己否定は、多くの人が、

一人反省会と名づけるものです。

 

 

今日やったこと、言ったことが

正しかったのかを反省してしまうのです。

 

 

多くの場合、一人反省会は

自分を責めるようになります。

 

 

これが始まると人間は、

眠れなくなってしまいます。

 

 

だからこそ、お子さんを

夜寝かせようとすることは、

ほとんどのケースで

マイナスになるということです。

実際、不登校の親御様は

かなりイラ立ちながら、

お子さんにこう言っています。

 

 

「早く寝なさい。」

 

 

お子さんを寝かせようと

すること自体が、

昼夜逆転の悪化になりますし、

そして口調がさらなる悪化を招いています。

 

 

夜寝かせようとすることは

やめましょう。まったくムダです。

 

 

昼夜逆転の心理的な

原因の根本が改善され、

愛着が整えば、

必ずお子さんは自分から

眠るようになります。

お子さんを寝かせようとする、

お子さんの行動を見るのではなく、

お子さんの心を見た方が、100倍有益です。

 

 

私のこの言葉を信じる、

信じないは自由です。

 

 

私を信じて、お子さんの心を見て、

私のアドバイスを実行し続けた

魔法ことばベーシック講座の

受講生は、昼夜逆転を解消し、

不登校を100%解決しています。

 

 

特にお子さんの睡眠の問題は、

親御様にとって切実な問題です。

 

 

「ちゃんと寝て欲しい、

寝かせてあげたい。」

 

 

親であれば誰しもそのように思います。

 

 

しかし、眠れないお子さんに

「寝ろ、寝ろ」と言ったところで、

お子さんは眠れないのです。

 

 

そうではなく、眠れない

お子さんの気持ちに寄り添い、

ホンモノ共感することが必要なのです。

 

ホンモノ共感をすることで、

自己肯定感が高まり、

対人不安、恐怖がなくなるので、

昼夜逆転もなくなっていきます。

 

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Photo by よしだひろふみ