なぜ、プラスにもっていくことをやめると、
お子さんに変化があらわれるのか?
ほとんどの方は、
プラスにもっていくことが
よいこと思われているかもしれません。
しかし、実際は逆で、
お子さんの動きを止めてしまいます。
だからこそ、
なぜそれを一切やめると、
お子さんに変化があらわれるのか
という理由をお話しします。
プラスにもっていくことをやめることで、
こんな感覚をお子さんが感じるからです。
「ああ、自分の感覚をわかってもらえた。
お母さんに伝わった。」
お子さんがこの感覚を感じることによって、
内面的な自信を生むのです。
それ以外はお子さんにとって
不純物でいらないのです。
「伝わった。つながることができた。」
お子さんがこの感覚を感じることで、
本当の自信になるので、
心の引っかかりが取れ、
前に進むことができます。
そして、お子さんの
この感覚のみこそが、
前に進む原動力になるのです。
これはお子さんの
勉強への取り組みにもあらわれます。
だからこそ、お母さん、あなたは
お子さんをプラスにもっていくことをやめなければなりません。
お子さんのマイナスはマイナスのまま、
純粋に受けとめ、共感できるようになると、
お子さんは必ず自然とプラスへと動き出します。
***
新井てるかずから無料プレゼント
「言葉がけを変えて不登校を解決する無料レポート」
https://xn--1ck7b2cxds17qqy6a18u.jp/present/?ameblo
photo by よしだひろふみ

