3年以上の引きこもりのお子様でも6ヶ月で自発的再登校できた!不登校解決率100%「魔法の言葉がけ」

3年以上の引きこもりのお子様でも6ヶ月で自発的再登校できた!不登校解決率100%「魔法の言葉がけ」

日本初の不登校専門カウンセリング、再登校率100%、1400人以上相談実績がある不登校解決ドクターが教える「魔法の言葉がけ」を身につけて、子供の再登校を実現しませんか?

あなたのお子さんは

こんな「嫌われ不安」の

特徴がありませんか?

・人から嫌われるのが怖い

・人から怒られるのが怖い

・人を不快にさせないようにする

・波風を立てられない

・人を拒否・拒絶できない

・人に「NO」「嫌だ」「やめてくれ」とはっきり言えない

・人から拒否・拒絶されるのが怖い

・他人同士の衝突を見るのも聞くのも嫌


これらは「嫌われ不安」が

明確に現れている、

わかりやすい特徴です。
 


こういった場面を回避するために、

こういったことになるぐらいなら、

最初から物事に取り組むことをやめ、

学校にも行かなくなってしまいます。

 

実際、この「嫌われ不安」に囚われて、

「学校には行きたい」けどいけない

と苦しんでいるお子さんは

とても多くいます。

例えば、私が不登校の解決に

とても長時間を要した、

ある女子中学生は

こんな「嫌われ不安」を抱いていました。
 


「テストの答案用紙を

クラスメートに見られたくない。

もし見られたら、

『この程度の点しか取れない子が

何でこの中学にいるの。』

と周りから思われそう。

 

そんなとき、周りは

みんな私のことを嫌うだろう。

また授業で当てられて

答えられなかったら、どうしよう。

答えられずにじっと黙ったまま

時間が過ぎ去ると、

クラスメートたちは

 

『あいつのせいで授業が

止まってしまった。

私たちの時間が無駄になった。

何であんな子がこのクラスにいるの。』

と思われてしまう。」


こんな強い「嫌われ不安」に囚われて、

勉強ができないわけではないのに

学校に行けなくなっていました。


これはいくら「大丈夫だよ。」

声をかけても解決できるものではありません。
 


「大丈夫だよ。

誰も嫌う人なんていないよ。」

といくら言ったところで、

子供の「嫌われ不安」が

消えたことは今まで一度もありませんでした。


なぜ、周りにそんな人が

いなかったとしても

「嫌われ不安」が消えないのか?



実はこの理由は

「嫌われ不安」の

本当の原因は、

学校やクラスメートに

あるのではなく

親の共感欠如の問題だからです。
 


お子さんの「嫌われ不安」の

本当の原因は、大きくわけて3つあります。
 


1.親御様のイライラした

声、顔、目つき、

強いマイナスの不快な反応や表情

2.親御様のホンモノ共感がないこと

3.親御様のマイナス言葉


この3つがお子さんの

「嫌われ不安」の

本当の原因なんです。

だから周りの環境が

どれだけよかろうが、

どんな言葉をかけようが

この3つがなくならない限り、

「嫌われ不安」が消えることはありません。


ですので、もしお子さんに

「嫌われ不安」の特徴があるなら

まずは親御様がホンモノ共感を

身につけてください。

 

 

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