

録画していた 昨年末の花園1回戦
倉敷工業VS日本航空石川 を観戦

じっくりと レフェリングも楽しみながら観てみました
2度目の録画観戦ですが 前半の倉工の猛攻は迫力ありました
トライラインまで、あと一歩
たられば はありませんが
前半何度もそう思わせるシーンが・・・
前半は0-0 互角のたたかい
応援団は 倉工は坊主頭がたくさんいたので野球部中心でしょうかね

後半 日本航空に大型トンガ人キャプテンが投入され(前半は温存?)
3トライを奪われ 0-19
倉工の野崎キャプテン
野球小僧からの転身らしいですがロングキッカー
ほぼ正面でもPGを狙わなかった判断は最初から決めていたのかな?
試合後、岡山では日常の光景であるキャプテン挨拶が
花園でも見られました
「今日は遠いところ大勢応援に来てくださり本当にありがとうございました」
が音声も入って映し出されると
解説席から 「ほーー 悔しさを堪えてのキャプテンの挨拶感動的ですね」と
間違いなく好印象を花園に刻みましたね
私も うるっ ときました

今年こそは1回戦突破だ

レフェリングは
ラックやコラプシングがよくわかりませんでした
もっと勉強しないとね

はっきりしたのは
ラグビーの反則は
レフェリーに
「スローフォワードに見えたパス」「ノットリリースに見えたプレー」「コラプシングに見えたプレー」・・・
なんだな と
倒れたプレーヤーがずっと手でボールを後に後に手で押してるプレーがなぜノットリリース(あるいはハンド?)にならないのかは・・・ やはりよくわからん
今度、レフェリーに聞いてみよう
さて、3連休 いつもなら ランニングからはじまるのだけど
風邪の治りかけで まだ気になる咳が出るので自重課長です
部屋の掃除でもして 読み終えた本をBOOKOFFにでも売りに行き
生活費を稼ぎますかね

(おしまい)