今や携帯小説や映画などで有名になった『恋空』など、
恋愛小説は中学生、それ以下の若者にまでも身近な存在になっている。



恋愛小説は、

最愛の人が死して自分はこの人に愛されていたんだとあらためて感じさせられる。

人間は『人の死』によって過去の思い出がすべて美化され幸せだったと思い返す。

主人公は最愛の人の死により深い悲しみに溺れる。しかしその悲しみを乗り越え最愛の人の気持ちを受け継ぐかのように立ち上がり未来へ歩んでいく。

見るものは、自分では体験したことのないくらい主人公に襲い掛かるはるかに辛く悲しい出来事に共感、同情する。
そして死から立ち直り、これから強く生きていこうとする主人公に尊敬を感じるようになる。

身近な人の死という現実の日常生活では極稀で特殊な出来事を想像して重ね合わせてみたときの自分にはない主人公の心の強さに。



『死』をえがくことで非日常的=一部の者以外感じたことのない感覚で未知の世界、もし自分だったらどうなる?ということを想像し、見る者の心をつかむ。

人はみな未知の世界に恐れ恐怖を感じる。また、そこに希望の光を抱きもする。

だから自分に起きた場合の参考と言うのが正しいかは分からないが、対処の方法の一例として感じるものもある。

現に売れている小説などには必ずと言っていいほど『死』が付き物である。

逆に言えば『死』を描かなければ強い感動を与えられないという悲しい人間の世界がある。







今まで述べたことは一人の男の恋愛小説における勝手な解釈だ。

自分でも何を伝えたいのか分からないが、少なからず共感できる部分はあると思う。




人生を直線でたとえるならば、唯一存在する両極端、『生』と『死』。一人の人間が1度しか体験することのできないことを書くということは、そう簡単なことではないだろう。


恋愛小説は
自分も強くありたいという願いに届くための勇気を与えてくれるものなのかもしれない。
夜もあける頃

僕は今船橋にむかっております

なぜなら

7時30分集合だからだ。


なんの集合かって?


それは…












人生初のバイトがあるからだよ!

ホントは昼集合のつくばでマラソン大会の看板撤去のはずだったんだけど、

人数変更により新木場で倉庫内作業になってしまった…




う…、腹減った



初バイトだからしっかりせねば!




がんばりやす!

やばい!!!

最近「鳥居みゆき」がキテル!!!


キャラ的には最初ロバートの秋山の

コントでのキャラとかみたいな感じに見えたけど

こいつの思考回路は読めない!!!w

素であのキャラなのかすらよくわからん!

アブない人にしかみえないところがいい♪



鳥居みゆき











最近は特に何もないんだよね~


楽しみといえば大晦日と成人式だね~

なんか違うクラスはもう店の予約取ってるらしいけど

うちのクラスはどうなんでしょう?場所決まったの?


いや~楽しみですね~


しばらく会ってない人とかに会えるなんてね~

会いたくない人だっているけどね…^^;








またそのうち



バーー