高校生部を統括している山西先生に対する
生徒の評価は相変わらず素晴らしい。
昨日も
「あの先生すごくないですか?!
どんな問題でも瞬時にこたえて、しかもわかりやすい」と
話してくれる生徒がいた。
たしかに
勉強の得意・不得意によらず
どの生徒も同じように「びっくりするくらいわかりやすい」と話してくれる。
わざわざ言いに来てくれるということは
‘よほど’なんだろう。
喜んでくれているのかなと思うと
うれしい1日の終わりだった。
高校生部を統括している山西先生に対する
生徒の評価は相変わらず素晴らしい。
昨日も
「あの先生すごくないですか?!
どんな問題でも瞬時にこたえて、しかもわかりやすい」と
話してくれる生徒がいた。
たしかに
勉強の得意・不得意によらず
どの生徒も同じように「びっくりするくらいわかりやすい」と話してくれる。
わざわざ言いに来てくれるということは
‘よほど’なんだろう。
喜んでくれているのかなと思うと
うれしい1日の終わりだった。
この夏
教え子と2人で鹿児島にいってきた。
前日に「知覧に行きたい。鹿児島に行こう」と誘ったのだが、
快く「行きたいです」といってくれた。
もちろん立派な社会人に成長している。
この日はたまたま休みだったらしい。
天気は晴れではなかったが
素晴らしい旅行となった。
考えてみれば
多くの教え子とあちこちにいっている。
沖縄や三重、東京にも福岡にも名古屋にも愛媛にもいった。
それらすべては楽しい思い出である。
みんな立派な大人になっている。
私たちの仕事は
‘できるだけ短期間に結果がでる’ことが
いつも目標となる。
とても大切なことである。
それと同時に
自分たちのおこなったことが
何年も先に花が咲くこともある。
「子供たちの未来を背負っている」というのは
おこがましいが、
そのお手伝いはさせてもらっていると思う。
桜島は荒々しかった。
まさに生きていた。
そこで感じたことを
子供たちに投げかけるのもまた教育だと思っている。
中高一貫校模試
桐蔭中学を志望する中で
エッグの生徒が1位を獲得したと
スタッフブログでも紹介されている。
とても頑張っている生徒のひとりである。
伸び悩んだときもあったかもしれないが
ここにきてグンと力をつけてきた。
入試が楽しみにもなってくる。
さあラストスパートだ!