木漏れ日に泳ぐ魚/恩田陸
- 木洩れ日に泳ぐ魚/恩田 陸
- ¥1,470
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近所の図書館に行ったら,まだ読んだことのない恩田さんの本が!
(でも,多分結構まだ読んでないのある。)
借りてみたのですが…
ストーリーは,一組の男女が一緒に住んでいたアパートを出ることになって,
その最後の晩,トランクの上にご飯を並べて,語り合う…といったお話。
途中まで,いっそ不自然なくらいにお互い,名前を呼ばないし,
二人の関係も普通のカップルとは,少し違うような感じがする。
読み進むごとに,どんどん二人の持つ秘密や,
この夏に起きた事件のこと,
二人さえも知らなかった事実が,
どんどん明かされていく。
火サスのような,
昼ドラのような,
どこかで見たことがあるような,
だいたい先が分かるような気もするお話ではあるけれど,
恩田さんが書くと,やっぱり良いんだよなぁ。
メランコリックな,夏の終わりの雰囲気が伝わってきて素敵です(^∇^)
そしてやっぱり,
恩田さんが書く女の人って,
美人で賢くって,なんだか恐ろしい…。
空から何かが…
空から何かが降ってきた?
昨日の仕事中,
何かが目に当たりました…。
なんだったんだろう…。
右目にあたる瞬間,
ガラスの粒みたいなものが見えたような気がするけれど,
次の瞬間には
「いたっ!!」
と,思って目をつむってしまったので,
結局いまだ,わかりません。
ただ,上から飛んできたんだよねぇ(=◇=;)
昨日は,目を開けられないくらいで,片目つぶって電車にも乗ったけど,
今日は,たまに痛いくらい。
だいぶん,良くなった気がしたから,
今日は,昼からカラオケに行ってしまった(ノ´▽`)ノ
だからかな。
目を酷使しっちゃった?
また,目がちょっと結構痛い。
今日は,もう寝ることにします…Oo。。( ̄¬ ̄*)
