Blessing~1 以前、アメンバー限定記事では書きましたが 私は今年の3月に祝福を受けましたいわゆる合同結婚式です。 世間の目からすると、会ったばかりの人と?とか、誰かに決められるなんて!という意見が一般的なのかな、と思います。 原理による祝福の意義と価値を聞けば、その貴さは一目瞭然だとして…。 単純に私の目に見える範囲で言っても、祝福を受けて本当によかった!と思っています 少しそんなお話しをしようと思いますので、よろしければお付き合いください
気づいたら秋でした だんだんと風も冷たくなって 葉っぱが少しずつ、色づいてきて 気づいたら秋でした 携帯のほうのブログデザインが、完全に夏まっさかりだったことに、やっと気づいて変えました 春が来たと思ったら、もう夏 夏が来たと思ったら、もう秋 最近、月日の流れを早く感じます 2012年の秋は、もう二度と来ない。 一日一日を大切にしていきたいです
暗闇の中にもう、どうしたらいいのかわからない。悲しさ申し訳なさそれなのに現実味のなさ無気力になりながら、とぼとぼ歩いていた帰り道。ふと空を見上げると。真っ暗な雲の合間に、仄かな光が見えました。暗すぎて、はっきり見えない。でも、たしかに光が見えました。「前に進みなさい」「いつも近くにいるから」「ちょっと遠くなったけど、離ればなれになる訳じゃないから」光はそう語りかけてくれているようでした。大事な光が、天に召されました。太陽が地球から消えたような気がするけれど歩み続けること前に進み続けることいただいた愛と御言を胸に…それがこれからの大事な使命。