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Day4 グアテマラから陸路でベリーズへ(グアテマラ、ベリーズ、メキシコビーチ周遊記)

地球Day4

 

また早朝にお迎え。

シャトルバスでたしか、一人100ケツァール(1500円)くらい。ホテルか隣の店で前日に手配した。

6時間かかるらしい。

 

バス迎えにきたけど、ホテル近くのハブで朝食をいただき、大分待機してから出発。

ここで待つから朝早かったのか…

 

バックパッカーらしき若者が大半。一組若くない夫婦が。

スーツケースを持っているのは我々くらい。

一人旅の男女もいるな~でっかいパックバックで。

荷物はバスの上に置かれ、一応シートかけてる。炎天下で荷物溶けそう笑い泣き

思ったよりバスは汚くはなく、普通。

 

なぜか途中何もないようなところでフランス?の若い家族が子供連れで乗ってきて。

フランス人って子供と旅するイメージだわ~

 

グアテマラの出国のところは少し町でにぎわっていた。

出国審査はスーツケースも降ろして通過。

その後自力で歩いてベリーズ入国へ。

窓口のカウンターに虫?が死ぬほどくっついてて気持ちわるいぜ~笑い泣き

入国スタンプをもらったらまたバスの方へ。

↑私のスーツケース、、、重いかな?すみません笑い泣き

ここでスーツケースを積みなおす。外人は荷物上げる人を手伝ったり。こういうところがいいよね。

皆が終わるまでしばらく待たされる。

 

そこからベリーズシティーのwater taxi乗り場まで走ります。

 

景色はかわって、イギリスの植民地で英連邦加盟国になっているので、英語の看板に。のどかな感じ。

 

シティーになるとやっぱりにぎやか。

大きなアーケードになってるターミナルでしばし待つ。

チケットは2社あってエクスプレス社の方を買ったと思う。

さっきのバスの中で案内があり、ターミナルにあるお土産屋さんで割引チケットを買えるということで、他の旅行客も買っていたので、買う。お土産屋が怪しくて、だまされてないかなとも思ったけど、無問題ニコニコ

 

アイスやらタコスやら食べる。USDが使えるけど、アイスを買ったらお釣りはベリーズドル。

 

 

ちょうど夕陽の頃にベリーズ サンペドロに到着爆  笑

地元の子供が遊ぶビーチの前の、小さい船着場。

 

それほど暑すぎることもなく、夕陽がきれい。こどもたちが砂浜で遊んでいて、すぐそばに公園がある。

 

歩いて5分くらいの海沿いのホテルに。San Pedro Holiday Hotel. 32800円/2泊

もう少し遠いとリゾートエリアで大概みなそっちへ泊るみたいなんだけど、ブルーホールだけが目的だから、すぐに動ける場所をチョイス。

可愛いホテルなんだけど砂浜の匂いが強烈!海藻が積み上げられてるんだけどそれがどうやらくさいらしい。

後で分かったけど、ほかの国でも海藻が匂って問題になってるみたい。

 

とりあえず、ホテルの庭の砂浜で、ターミナルで食べ切れなかったケサディーヤやらを食べてホット一息。

 

町へでて、明日のブルーホールツアーを探す。混血とかでなくて、生粋のアフリカ系黒人が多いな~変な感じ。

イギリスが連れてきたアフリカ人奴隷がルーツなのかな。

 

そして町は、ゴルフカートだらけ。

黒人のところでツアーを申し込むことになり、ATMで現金をだすときに何枚もカードを試してようやく出金できた。

時間かかっちゃって後に長蛇の列がびっくり

 

ゴルフカートに乗って、船着場のところで申し込みを。

ちょっと安くしてもらったけどシュノーケルだけど190ドルくらいだったと思う。

(後で私だけでもダイビングにすればよかったな~と後悔。)

USDだけで足りなかったので、メキシコに行くwater taxiや出国税なども考えて出金。

 

冷えたお水がホテルの冷蔵庫にあったのを、平和ボケで何の疑いもなく、3人ともがぶ飲みしたことが、後で最悪の事態を招くことに滝汗

 

夜ご飯は、町の中を歩いて、フードコート的なところを見つける。おしゃれでオーガニックとかヘルシーな感じの。サラダやら。簡単に食べられるから、次の日も来ちゃった

 

 

すごく疲れていたし明日のブルーホールに備えるzzz

 

Day3 グアテマラ ティカル遺跡へ(グアテマラ、ベリーズ、メキシコビーチ周遊)

地球Day3

 

今日は早朝にバンがあり、お迎えでティカル遺跡へ。暑いから朝のツアーが多いんだって。

マヤ文明最大の神殿都市遺跡 紀元後300~800

 

目 母からマヤ文明についてLINEで説明がありました。

オルメカ文明マヤテオティワカンアステカ

(総称をメソアメリカ文明という)

 

中央アメリカに2500年も続いて、いまだに子孫がグアテマラに多く済む。こんなに長く続く文明はない。

4つの文明共通点。

1、階段状のピラミッド神殿

2、主食のトウモロコシを製粉していた

3、カカオ栽培

4、人間の心臓を取り出し神にささげた

5、牛、馬、羊の大型家畜はいなかった

6、精密な暦を作った

7、I 字型の球技場を持つ

など。

 

トウモロコシ以外は、アボカド、インゲン豆、カボチャ、唐辛子、鹿肉を食べていた。

 

 入場料150ケツァール(2000円くらい)を払ってからのエントランスまでのアプローチが長かったような。

車だったけど。

いよいよ、IN!英語のガイドとまわる。

おサルさんやら。

メキシコには遺跡がたくさんある。ここは密林になってしまったところをスペイン人が発見したとかで、今も修復しているけれど、時間がたちすぎて、山と建物が合体してしまっている。

 

一番高い神殿の上に階段で登ると、本当になにもない。密林だけ。遠くまで。

一応スターウォーズの敵をうつシーン。全然観たことないけどニヤニヤ

 

目 母情報)

密林でセノーテもないのに水をどのように確保したか?

ユカタン半島が石灰岩のため、それを砕いて木を燃やし、焼いて漆喰(私の両親の家も漆喰だそう)を作り、地面に塗り固めて雨季のときに地面にしみこまないように池にためてつかった。

 

帰りは長いゆるい下り坂をひたすら歩く。

七面鳥?みたいなのがいた。

 

ホテルへ戻っても、まだお昼すぎなので、昼寝をし、母と散歩してロールサンドを食す。

ようこはホテルで爆睡中。

 

道端でアクセサリーを売っているおばちゃんがいて、その人はグアテマラではなくて、それより南のどこかの国の出身といっていた。米国へ向かう移民なのかな…

 

目フローレス島:最後までスペイン人と抵抗したマヤのイツッア族が住んでてそこが最後だった(母情報)

タヤサルという地名で1700年まで抵抗した。

 

ようこは昼寝継続中。その後マッサージに。またして夜はフードマーケットへ。

明日のベリーズまでのバス大移動も手配して、朝早いので寝ますzzz

 

Day2 カンクンからグアテマラへ(グアテマラ、ベリーズ、メキシコビーチ周遊記)

地球Day2

 

トロピックエアでグアテマラのフローレスへ向かう日。

1400 カンクン発

1640  Belize ciy経由、飛行機乗り換え

1725  Flores着

3人で1120ドル

 

午前はカンクンをぶらぶら。

 

ホテルでて、まずは、昨日の空港前にレンタカーを戻す。

Tropic Air発着のターミナルは別のところにあって、そのターミナルへいく連絡バスが全然来ない!

人は待ってるんだけど。

タクシーもここでは乗せちゃだめなのか乗せてもらえず、え?何気にフライト時間やばくね??

とりあえず冷や汗をかきながら、来たバスに乗ったが、空港内のはずなんだけど道が大渋滞!!

 

猛烈急いでくれ~と3人で叫ぶ。心の中で。

ドア前でスタンバって、ターミナルへ着いた瞬間に皆を暴力的に押しのけて、スーツケース転がしてダッシュ!

小さいけど、新しいきれいな空港。

 

我々を待っていたかどうかわからないが、まだ乗客が待っていた、、、私たちのせい?

怒ってないよね??びっくり

とりあえずまだ搭乗開始してなくて、よかった~

やっぱり旅にトラブルはつきものだな。メキシコ2度目の洗礼。

よくわからんが、フライト遅れてたのかな。

 

航空チケットを無事発行してもらうが、母がイミグレのカードを捨ててしまったとかで、別部屋の明るい綺麗な部屋に通され39ドル現金で支払わされる。

 

思っていた以上に小さなプロペラ機に興奮。

こんなに景色がきれいなのに、ようこは爆睡。どこでも寝るな。うらやましい。

 

右の写真はもしかしてシアンカアン保護区??

 

 

本当に島がきれい。ベリーズで一旦乗り換え。いよいよグアテマラへ。

 

こんもりした山みたいな地形が見えてきた。

右は、フローレスの町。区画整理されていて、トゥクトゥクがゆっくり走ってのどか。

 

ペテン イツァ湖に浮かぶフローレス島

空港からタクシーで一人5ドルといわれた。USドルでOKだった。

 

運転席の隣には、なぜか子供を抱いた奥さん。

グアテマラ通貨のケツァルを出すため、近くのガソスタに寄ってもらいATMでキャッシュ調達。

島でもコンビニにATMあった。

 

フローレス島に入ってHotel Villa del Lagoへ。2泊で1万3千円くらい。安い~

ここのテラスがめちゃ良いことに翌日気づいた。ヨーロッパのサマーハウスみたいラブ

 

朝日晴れ

 

下の道路をのぞくと、湖が満ち潮??道路冠水して、車も水の上に並んでる…

 

ぶらぶらして、

ホテルの隣で明日のティカル遺跡行き往復バスも申し込みし、夜はマーケットでごはんナイフとフォーク

 

に行く、橋のふもとか途中にあって、マーケットと呼ぶにはかなり小規模だけど、にぎわってる!

かなり安すぎ。ローカルは湖のベンチで思い思いに食べてる。

 

おいしかったし、次の日の夜も来ちゃった

でもスペ語わから無さ過ぎて、一体何が売ってるのか実はよく分かってないニヤニヤ

 

明日は早朝のお迎えがきて、ティカル遺跡です。

Day1 成田からカンクン到着(グアテマラ、ベリーズ、メキシコビーチ周遊)

2018年5月3日~5月14日

毎年恒例の女3人母娘旅行卒業証書

今回もフライトやホテルにレンタカー、旅程も母が手配。United航空でヒューストン経由カンクンへ。

NRT16:35発

CUN 18:45着

 

旅程

Day1  カンクン1泊(明日の14時グアテマラ行きに備える)空港からレンタカー車

Day2  空路でグアテマラへ。(Tropic Air ベリーズ経由。空港からタクシーでフローレスへ。)2泊

Day3  ティカル遺跡(往復バスを現地申し込み)

Day4  バスでBelizeへ(Belize Cityの船ターミナルへのバスは現地申し込み。water taxiに乗り換えてSan Pedroへ。チケットを船ターミナルで購入。)2泊

Day5  世界遺産ブルーホール(現地申し込み)

Day6  water taxiでメキシコのChetumalへ(レンタカーショップまでタクシーに乗る。車でTulumへ3時間。)Tulumで1泊。

Day7 Tulum近くのグランセノーテ。テュルムの遺跡。レンタカーでAkumalへいき1泊。

Day8 Akumal。フェリーでコスメル島インターコンチネンタルホテルへ。2泊

Day9 コスメル島

Day10 フェリーで本土へ。再び車でカンクンへ。寝るだけ。

Day11 早朝便で帰国。

 

*Belize からMexicoへは船で移動のため、入出国税が必要。

Belize出国税:20USD / 人(船のターミナルで支払い)

Mexico入国税:533peso(レート1peso=6JPY=3198円)(船の中で支払い)

 

地球Day1

カンクンの空港近くで、オンライン申込みをしていたレンタカー屋へ行き、問題なく手続きを済まし、いざホテルへ。

翌日にグアテマラのフローレス島行きのフライトがあるため、束の間のカンクン。

あまりカンクンに時間を割きたくなかったので、1泊だけにした。

寝るだけとはいえ、母の判断でレンタカーを調達して正解ルンルン

効率的にカンクンの中心地までも行けるし、空港との行き来があるし、料金も安かったみたい。

 

ホテルだけど何度も通り過ぎて、何度かUターンしたりして、到着。

駐車場の入り口で、いきなりのスペイン語の洗礼滝汗

思ってたより英語がまじで一言も話せないコンドミニアムのセキュリティーの兄さん。

 

フライトで疲れきってたけど、なんとかコンドのオーナーと電話で話せて、無事部屋へ案内。

なかなか広いお部屋。

 

奥に2ベッドルーム。

とりあえず町へ運転して、夜ごはんへナイフとフォーク

中心地はかなりパーリーな感じで、にぎやかな。ここが有名なカンクンの町なのか~

 

ダンス音楽ガンガン鳴ってるエリアに、パーキングして、半オープンエアなクラブバーの客寄せに誘われたりしながら、メキシコ初のタコスむらさき音符を食す。

でもタコスって色々種類があるんだよね!

何を頼めばいいのか分からなかったけど。

かなり疲れていたので、帰って寝る。気になるシャワーのお湯は、ちゃんと3人分出たと思う。

 

明日は午後グアテマラのフローレスへ出発。

クロアチア旅行 7日目 ドブロブニク、ローマ乗り継ぎで一時出国

Dubrovnikドブロブニク

やっと!!

モスタルからの苦難ありのドライブでしたが、何とか夕方、明るいうちにつけたのだ。

ホテルは観光地が目の前のHilton。近いからめちゃくちゃよかった。 

1897年にGrand Hotel Imperialとして始まったそう。http://www.hilton.com/en/hotels/content/DBVHIHI/media/pdf/en_DBVHIHI_Hotel_History_May_2011.pdf


もちろん部屋はリノベされていて、きれい。

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やはりさすが世界遺産、この旅行でダントツ観光客で、にぎわってる!!

 

車や大型バスだ・ら・け!!ちょっと今までと雰囲気が違いすぎて圧倒されるわびっくり

それに要塞が、想像以上の迫力!

 

まずは日が暮れないうちに1時間半ほど、写真とりながら要塞を歩き、

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ディナーナイフとフォークは母の念願の、路地裏で。

 

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何となく入ったけど、全部おいしかったニコニコ

子牛のラビオリ的なものだったかな?あと小魚フライは激うま。

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今回いたるところで、リゾットを食べましたが、これも激うま。イカスミのリゾット。

あと、手前のはアップルパイ。奥のプリンはフツウ…もぐもぐ

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Dunde Maroje

https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g295371-d1101075-Reviews-Dundo_Maroje-Dubrovnik_Dubrovnik_Neretva_County_Dalmatia.html

ドブロにしては、お手頃価格らしい(とあとでネットで見た)。

 

下矢印ドブロにあるマーケット。夕方もまだやってる店あった。

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ザグレブよりも確かに割高だけど、その代わり、パッケージが、きれいで可愛かったりするので、ここでナッツの詰め合わせ的なもの買ってもよかったかも~

 

夜は夜できれい~

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・晴れ翌日晴れ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Surjスルジ山に、ドブロの全貌を拝みにいきます。

もち、レンタカーで。無料で車もとめれるし、タクシーでもいける。

多分ドブロから?歩いている日本人の夫婦もいた。

 

道が狭くてどーのと、口コミがあったけど、小さいトヨタ車だったので全く余裕。

というか、モスタルからの地獄道(前回の話)を来たので、どんな道もいまはラクラクに見える。

 

Surjのケーブルカーの展望台は、写真を撮ろうにもケーブルカーの線が移ってしまうのだが…

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下矢印ケーブルカーの展望台ではなく、車で来る途中のスポットが、一番絶景!!

 

展望台からも、散歩がてら下っていけば5分くらいのところにある。

てか、晴れた太陽サングラス!!

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車を数台とめれるような、スペースがあって、みんな車停めて、思い思いのポーズで撮ってたカメラ

 

帰り道。

おや!?!?

 

近くのファームからやってきたと思われる、羊たちに遭遇~

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わお ヤギさんもやぎ座 

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車進めないから~。

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牛しっぽ牛からだまでいる~牛あたま

至近距離すぎて、車ですれ違う時、超目があったし…なんか気まずい…笑

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山を降りて、ヒルトン側にある、ロブリイェナッツ要塞にもでかける。

チケットは、昨日のメインの要塞のチケットが使えたらしい。

とは知らず、中に入るのはあきらめた私たち。日にちが違っても入れたかは不明。

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母念願の、

ラグーサ共和国のモットー

「" Non bene prototolibertasvenditurauro " (いかなる黄金に換えても自由を売ることはできない)」

だけ確認。チケット売り場前の入り口に、意外とちっちゃく彫られてる。

 

その入り口からの眺めもまた、絶景。

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また旧市街の小道を散策して、

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この後は空港へ向かうので、最後のジェラートソフトクリーム

物価が高いドブロとはいえ、ジェラートはやっぱ安い。しかもここは、量も多い。

なのに、白人たちはみなダブルで注文。腹こわしそう~

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帰る直前に豪雨傘。ジェラート屋さんで雨宿りしながらソフトクリームを食す。

 

空港までは車で15分くらい。小さい空港だった。

ドブロブニク、観光地だとバカにしていたけど、本当に、来てよかった~

特にSurj山に登らなければこの感動は味わえなかったと思う。

 

・・・・・・・・・・飛行機乗り継ぎのローマ飛行機・・・・・・・・・・・・・・・・

Fiumicinoという空港の名前の港町でごはんした。

タクシー25ユーロで20分くらいでつく。交渉したら20ユーロで行ってくれたけど。

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Front del Portoナイフとフォーク

https://www.tripadvisor.it/Restaurant_Review-g656615-d1151605-Reviews-Fronte_del_Porto-Fiumicino_Province_of_Rome_Lazio.html

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海鮮フライ盛り合わせ(ちょっと魚の骨がたべにくいかも)、ムール貝のパスタ

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全部おいしかった!!!この旅行、口にするもの全て美味しかったもぐもぐ乙女のトキメキ

 

ここでも事件発生。2回目のザグレブを彷彿させる(こちら→クロアチア旅行 4日目)

 

タクシーつかまらんくてめちゃんこ焦る事件。

というか、空港で交渉したときに、迎えに来てくれるといったのだが、待ち合わせはここと言われた店とは違うところでごはんをしていたからか、待ち合わせ場所にいったらいなかった…

5分くらい遅れちゃったから、帰っちゃったのか、そもそも本当に来たのかは不明。

夜8時は過ぎていたし、この辺りは流しのタクシーは皆無とのこと。

通りかかったアイス屋のねーさんにタクシーを頼んだけど、5分まっても、お母さん「電話つながらない~」と。

もう一度さっき食べたレストランにダッシュして、タクシーを呼んでもらって何とかなったけど、いや空港行きのタクシーがつかまらないのはまじで焦る。

 

このあとドーハでまた短時間の乗り継ぎで無事帰国。

バルカン半島って今まで知らなかったけど、歴史も勉強できて絶景も見られておもしろかった~目音譜