モーリシャス島
雷、雨、次の日も雨…
天気予報は、毎日
マーク。
ドバイから6時間ちょい

南アフリカのヨハネスブルグが欲しいクルーに
36時間ステイのモーリシャスに交換してもらったのはいいけど、
「モーリシャス島といったらキラキラ太陽のビーチ
」の期待を裏切り、
どうやら今の時期は
が多いらしい
でも!次の日ツアーを頼み、一か八かでゴウだぜい
スピードボードで島へ…
この辺り、雲がいっぱいで不安…

山を離れると、雲が少なくなってそのビーチの当たりだけ、
ぽっかりと真っ青の空。
そこは…やっぱり南の島でした

モーリシャスは、もともとインドから来た人が多いらしく、
インド人の顔をした人が多い。
一瞬うげっと思うけど、ここではフランス語が共通語
あとスーパーでは中国の食料が多く、中国人もかなり多いらしい。
よく見ると魚いっぱい

しかし、なぜ白人は白人のくせして無理に日焼けをするのだろう。
SPF9の日焼け止めを塗っているけど、
指の先までまっかかになっている
い、いたそう…
ドバイに帰るひこーきでクルーはみな酔っぱらいのようにまっかか

そしたらほんまに酔っぱらっているインド人のにーちゃんが
機内でいきなり粗相
コノヤロー\(*`∧´)/
その後も何度か粗相で、片付けがまじで苦しかったけど、
でも何となく憎めないキャラのにーちゃん。
きっとモーリシャスに出稼ぎにきていて
インドに帰るのでコーフンしているのか、
ビールを水のように飲みまくっていたのである。
ドバイ到着前にやっとしらふに戻ったころ、
会社のパジャマに着替えさせられた姿がまたかわいい
自分の汚れた服を、きれいにたたんで見せてくれ、
そのパジャマ姿でドバイに降り立っていった…
やれやれ(。・ε・。) きいつけて帰れよ。
着陸前に厚い雲の間からのぞいたのは、
緑に覆われている島「インド洋の貴婦人」
一面に広がる緑は、ほとんどさとうきび畑


天気予報は、毎日
マーク。ドバイから6時間ちょい


南アフリカのヨハネスブルグが欲しいクルーに
36時間ステイのモーリシャスに交換してもらったのはいいけど、
「モーリシャス島といったらキラキラ太陽のビーチ

」の期待を裏切り、どうやら今の時期は
が多いらしい
でも!次の日ツアーを頼み、一か八かでゴウだぜい

スピードボードで島へ…
この辺り、雲がいっぱいで不安…


山を離れると、雲が少なくなってそのビーチの当たりだけ、
ぽっかりと真っ青の空。
そこは…やっぱり南の島でした


モーリシャスは、もともとインドから来た人が多いらしく、
インド人の顔をした人が多い。
一瞬うげっと思うけど、ここではフランス語が共通語
あとスーパーでは中国の食料が多く、中国人もかなり多いらしい。
よく見ると魚いっぱい


しかし、なぜ白人は白人のくせして無理に日焼けをするのだろう。
SPF9の日焼け止めを塗っているけど、
指の先までまっかかになっている
い、いたそう…
ドバイに帰るひこーきでクルーはみな酔っぱらいのようにまっかか

そしたらほんまに酔っぱらっているインド人のにーちゃんが
機内でいきなり粗相

コノヤロー\(*`∧´)/
その後も何度か粗相で、片付けがまじで苦しかったけど、
でも何となく憎めないキャラのにーちゃん。
きっとモーリシャスに出稼ぎにきていて
インドに帰るのでコーフンしているのか、
ビールを水のように飲みまくっていたのである。
ドバイ到着前にやっとしらふに戻ったころ、
会社のパジャマに着替えさせられた姿がまたかわいい

自分の汚れた服を、きれいにたたんで見せてくれ、
そのパジャマ姿でドバイに降り立っていった…
やれやれ(。・ε・。) きいつけて帰れよ。
着陸前に厚い雲の間からのぞいたのは、
緑に覆われている島「インド洋の貴婦人」
一面に広がる緑は、ほとんどさとうきび畑
