昨日、面白いことがありました。


大阪滞在2日目だったのですが、

深夜まで続くサルサイベントに行くため、友達と一緒に、

会場の近くのホテルに泊まることにしました。


そして、インターネットで宿を探すことにしました。

探し始める前に、友達が一言、

「shoco、探す前にお願いしよ!」


そこで、お願いをこのように決めました。

「一泊4000円以下で、きれいで快適に

泊まれるホテルが見つかりました」

会場の最寄り駅になるべく近いホテルにしたかったのですが、

あいにく、友達の心当たりがあるホテルは、もうツインルームが満室。

他のホテルも探しましたが、安く泊まれそうなのはみんなセミダブルルームです。


ホテル検索に疲れて若干いらいらし始めた頃、友達が、

「あ、そういえば、ここ、新しいホテルよ。」

と、検索リストにあったあるホテルを指差しました。


検索すると、希望どおりのツインルームが開いています。

価格も予算範囲内。

「やったー!」とガッツポーズで予約しました。


予約語、早速ホテルに行ったところ、

さすがオープンした手だけあり、狭いですが、きれいなお部屋でした。

うーん、満足です!


面白かったのは、

予算4000円以内、とお願いしたところ、

価格がぴったり4000円だったこと。

本当は、もっと安いなら、安いほうが良かったのですが…。


以前に、インターネットで、引きよせを実践している人の

ブログを読んでいたときに、

「お金のことをお願いするときは、

遠慮せず妥協なく願ったほうがいい。

○○円以上、と願うと、ぎりぎり下限の金額に

落ち着くことが多いから」

と書かれているのを読んだのですが、

まさにそのとおりでした。


今度からは、お金については妥協なく願うことにします!

宇宙さん、今日もお願いをかなえてくれてありがとう!

感謝いたします!