なお称号レンタルコストには150ゼニー、1000ゼニー、1500ゼニー、コストなしの0ゼニーなどいくつもある模様
CPを貯めると、コンテンツSHOPでレンタルできる称号が増加
バトルクラスに応じて称号もプレゼントされます
そして、前作『ストリートファイターIV』からのデータ引き継ぎですが、ICカードを使って『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』をプレイすれば、カードに登録されていたキャラクターがそのまま自動的に引き継がれます
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ゼニーを消費して称号を維持してください
また最後のプレイから1年間が経過すると、カード情報は無効となりますのでご注意ください
例えカードを無くしても、戦歴が残るようになりました
ただしゼニーは9850Zenyまで引き継ぎが可能
ただし本作では、称号がゼニーでの“レンタル制”となりました
まずはモバイルサイトでチャレンジする課題を選択
カプコンは、現在開発中のアーケード版『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』とモバイルサイトの連携要素を公開しました
新要素「バトルチャレンジ」とは、ゲーム中に挑戦できる課題のことで、モバイルサイトで設定した課題をクリアするとゼニーとチャレンジポイント(CP)を獲得できます
このほか、「思い出の対戦結果」が最大で10件登録可能に
また、プレーヤーの本拠地となるマイ店舗でプレイすることで得られるスタンプですが、コンテンツSHOPでの買い物以外にも、バトルチャレンジでのゼニー倍増ボーナスとしても使えるようになります
さらに本作からは、要望が多かったカードの再発行手続きが実現されます
プレイに見合った称号にするか、より高コストの称号をセットするかは迷うところかもしれません
『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』は、現在開発中で稼働時期は2010年12月中旬予定です
友達との対戦や有名プレーヤーと対戦など、消したくない対戦戦歴を保存しておきましょう
まず前作『ストリートファイターIV』同様、『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』モバイルサイトへ登録することで、プレイヤーの称号を設定できるようになります
自らの試合に課題を課すことでさらに緊張感ある闘いを楽しむことができるでしょう
「ストIVモバイルサイト」登録プレーヤーも、そのまま「スパIV AEモバイルサイト」へアクセスすれば、プレーヤー情報が自動で引き継がれるます
なお今作よりiPhoneにも対応するとのことです
課題をクリアすると、リザルト画面でCPとゼニーを獲得できます
本作はスーパーアレンジコスチュームを収録しているので、その入手に使ってもいいかも
そのため称号はただ取得すれば良いだけのものではなくなり、維持してこそ価値を見出せるものに変化
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