2009~ NY

2009~ NY

NYでの人生修行の様子公開します

Amebaでブログを始めよう!

書いてたことも忘れるくらい久々すぎるブログ。



突然書かなくなってご心配おかけしました。







大丈夫、生きてますチョキ







帰国を決めた日からいろいろ気持ちをたどって、今に至り、今は日本で頑張っていますニコニコ





仕事も私生活も何もかも変化して、自分のことでそれが自分で決めたことでさえその気持ちに追いつくのが必死でした汗



忙しい毎日だけどこれからはたまに更新していきま~すビックリマーク

こんにちは。

昨日はthanksgiving day だったので友達とpartyをしました。去年はサロンの社長のお宅でturkeyをご馳走になったのを思い出します。

今年は友達とpartyということで夕方の早い時間から呑み始め・・・・

それは朝方まで続きましたショック!






金曜日はブラックフライデーと呼ばれ、ウッドベリーのアウトレットで

木曜日から金曜日にかけての夜からおおきなsaleが開催されます。ありえないほど混むとは聞いていましたが、NYにいるうちに経験しておきたいということもあって、夜中に繰り出す予定でしたが、その頃には呑みすぎて、行くのをgave up。






昼間に繰り出したくなったら行けばいいよねってことになり、とりあえず朝方帰宅し仮眠を取ってからまた連絡を取り合うことにしていましたが、私のちょっとしたハプニングで全てがキャンセルになりましたあせる








お昼少し前に起きだし、シャワーを浴び、部屋に戻ると
















あらら











部屋が開かない。















外出時はbed roomに鍵をかけますが、bath room私用する程度なら鍵をかけないのが普段のスタイル。

寝ぼけて内側から鍵をしたまま閉めたのか(内側から鍵をして閉めるのは可能ですが外からは開かなくなる仕組み)、バタンと閉めた拍子に鍵が回ったのかはわかりませんが、とにかく鍵をかけたまま閉めてしまったらしいのです。もちろんkeyも携帯も全て部屋の中で、放り出されました叫び




thanksgivingが木曜日なので金曜日もほとんどのところがお休みになり土日も挟んで連休になるため、ルームメイトもまだ帰ってきておらず、下の階の人もいない様子。


焦っても仕方ないのでルームメイトの帰宅を待ちながらご飯を作りリビングで食事をとることにしました!

4時間くらいたってもルームメイトが帰ってくる様子もないので焦りだし、たまたまroofの工事に来ていたおじさんをつかまえて、アパートのオーナーに電話してもらったはいいのですが、オーナーのBillはヨーロッパ旅行中らしく留守電あせる












ちーん

























しばらくして下の階の人が運良く帰宅!事情を話し

もう一人の管理人Thomasに電話してもらうことに成功!!




























またまたしかーし





























thomasもボストンに旅行中との事。




















でもその下の階の住人Davidがすごくいい人で1時間近く開けるのを手伝ってくれました!

私が

時間取らせてごめんなさい

と言っても

「僕は諦めるのが嫌いなんだよ」

と言いながら

ナイフやハンガーで何度も奮闘メラメラ














































が、





















































最終的に

「こりゃダメだ、疲れた」

と言って

帰っていきましたドクロ

























「諦めるの嫌いだったんじゃないんかーーーーーーい!!!!!!!!!!!!笑」



















仕方ないので

一人で悪戦苦闘していると






しばらくしてdavidが鍵を持って登場クラッカー







どうやらthomasと連絡を取り合ってくれていたらしく

鍵のありかを教えてもらった様子。














開きましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアップ













彼もただの住人なので、通常日本では鍵の場所とか教えるなんてありえないとは思うのですが、そんなアメリカのゆるーーーいシステムのおかげで何とか部屋に入ることが出来ましたニコニコ









結局5~6時間部屋に入れないままだったので、友達からの連絡も受け取ることが出来ず、ショッピング計画はなくなってしまいましたが、思い出に残るthanksgiving day、いやこれはまさにブラックフライデーになりました得意げ汗









Davidにはあとでお礼にビールを持っていきましたが、ホント感謝してもしきれないほどありがたい存在でした!













ではでは


良い週末をお過ごしくださいドキドキ




thank u & see u





今日はクラス終了後に学校の宣伝?広告?のためのインタビュー取材がありました。


レセプションの人から授業中呼び出しがあったので「何かしでかした!?あたし・・・」と思いながら行ってみると



「今日インタビューがあるからやってくれない?生徒5人探しているの」


と言われました。仲のいいスタッフだったので断りきれないってのもあったし、ちょっとチャレンジしてみるのも自分のためかな・・・って思って了承しましたが、


実際約束の時間に集合してみると






やっべーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー叫び

















なぜなら





以前クラスが一緒だった生徒が4人中2人いて(あんまり話したことはないけど)、その人たちの


第一印象は「なんで語学学校いるんだろー」でした。












メンバー見て

言い訳まで考えて

「帰りまーす」

って言いかけたけど、タイミングのがして逃げれなくなって、結局そこにいるはめに。






順番最後にしてもらって前の人たちのを聞いておこうって作戦だったけど、それもまた失敗ガーン


というのも、





みんながうまいこと話すもんだから余計緊張ドクロ






















しかも、

良くも悪くも

スタッフの質問に対して、みんなは何か付け加えてしゃべる、しゃべる目

どこからそんなにポンポンと出てくるわけ?






それに比べて私のは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





















質問自体も、付け加える回答としても

準備してた内容にはひとつも触れることもなく終了。



ちーん汗




これ聞かれたらこう言おうとか、どこかでこれ付け加えようとか、作戦練ったのに緊張して全く出てきませんでした。





そんなわけで

はずかしい&情けない内容で終了しましたが














まぁ、しょうがない。これもいい経験!!








これは一般には公開されないということでホッとしましたが、

それにしてもどこかで誰かが見るのさえ「ちょっと待った!」したいです笑













なんだかんだ言っても楽しかったから良かったですけどニコニコ























それじゃまた

thanx & bye bye