どうも。復活しました那津です。
いやぁ、ここ数日は“那津”がどっかに行っちゃってましたかね。那津はいい子なんだけど、それだけに脆弱ですね。

……って、那津を評価してる私は那津じゃないですね。さて誰でしょう? 答えは私。
え? 意味不明? それならそれでいいです。このブログは那津と私ともう一人ぐらい(いや、同一人物ですけどね)でやっているので、そういうことも起こります(謎)


ということで、今度こそ那津です。お久しぶりです。
あぁホント意味不明ですね。何なんでしょうこの妙なハイテンション。ここ数日のローテンションのリバウンドに加えて、

劇団四季の『キャッツ』を観に行ってきた

からですかね。これ本題。
母と今日行ってきたんですよ。今は帰りの電車の中。
もうね、大興奮ですよ。ステージ上を軽々と跳び回る、個性的な猫たち。
そして、グリザベラの歌う名曲『MEMORY』、その最後の絶唱には涙です。嫌われ者の叫びがこう、胸に来るわけです。胸にね。
シアターもスゴいです。さすが特設劇場。シアターだけでももう、高い料金に納得できちゃうくらい。

あぁ、もっかい観たぁい!