この時期、どこの学校も体育の授業は体力測定の時期ですよね。

娘の学校ももれなく体育の時間は体力測定を行っていたそうです。

 

長距離(1000m)、短距離(50m)、ハンドボール投げ、立幅とび、反復横跳び、握力などなど色々としたそう。

 

娘は小学校では、こういった体力測定は、上の下、あるいは中の上といった立ち位置。

それが、娘の進学先では、クラスではどの種目も全て3位以内に入ったそう。

その結果をもとに係の子が、ひたすらポイント計算した結果、総合得点がクラスの女子で1位をとったそう。

 

その結果を聞いて、娘はびっくりして私に報告。

もちろん私もびっくり。

小学校の時には絶対にありえないこと。

 

娘によると、ハンドボール投げのときに女子は両手をつかって投げる子が多かったそう。

小学校時代の体力測定でのソフトボール投げなんてクラス最下位だったのに。

その娘が、今回のハンドボール投げではクラス1位だったんですよ。

すごいですね。

 

この結果は進学校だからでしょうか!?

眼鏡っ子も多いみたいだし。

運動が得意な子とそうでない子の結果の差がかなり大きかったそう。

小学校時代は運動がちょっと得意な娘が中学校では運動神経が良い子になってたww

すごい!!

 

反復横跳び、立幅跳びも1位だったようで。

びっくりだらけ。

 

娘、クラスで体育が得意な女子扱いされることに慣れず、戸惑っていたようですがww

楽しそうな学校での話を聞けて、うれしかったです。

 

 

娘、5月14日に13歳になりました。
 
今はLineにお誕生日のお友達ってでるんですね。
なので、中学校&小学校のお友達がLineカードでお誕生日をお祝いしてくれていました。
私も非公開でカードを送りました♬
娘、とってもうれしそうにしていました。
よかったね。
中学校でも、朝教室についたら仲良しさんの女子が「アキちゃんおめでとう」って拍手をしてくれたようで、それにつられて周りの子達も「おめでとう」と拍手してお祝いしてくれたそうww
拍手が終わった後で「で、何がおめでとうなの?」てわけもわからず拍手をしていた男子に聞かれたそうで、「アキの誕生日なの。」と答えたようです。
楽しそうな学校生活でなにより。
 
この日は、みんな家族が揃っていたので当日にお祝い。(今までは塾があったりと週末にお祝いしていたことも)
子供達が大好きな苺ケーキで。
苺いっぱいww
みんなで歌をうたいましたよ。
まだまだ家族でお祝いできるって幸せですね。
いつからか家族ではなく、お友達とお祝いするようになるんだろうなぁ。
 
 

 

誕生日プレゼントに何がいい?って前々から娘に聞くんだけど、物欲0の娘。

思いつかな~いとそればっかり・・・

 

みんなで頭を悩ませる。

結局、主人→文庫本最新刊 息子→お手紙+文房具 私→Lineプリペイドカードにしました。

いつもは私がためてるポイントで娘からリクエストされたスタンプとかを買ってあげてたんですけど、自分で選んで買えたらきっと喜ぶだろうなとこれに。

 

 
 
娘にこれをあげて使い方を説明したらとってもうれしそうww
早速、Lineストアから着せ替えを購入して変えていましたよ。
よかったよかった。
 
今回、息子が「パパとママはアキちゃんにプレゼント用意してるの?ナツはどうしよう。何をあげたらいいんだろう。」って直前に慌てだしたのがかわいかった~。
「お手紙でいいんだよ。そんなに気になるなら今から一緒に何かプレゼントを買いにいく?」と聞いたら、しばらく悩んで、
「お手紙にする。」と言って、お手紙を書いてました。
でも、それだけでは・・・とやっぱり思ったようで、自分の机の中から使っていない新品の消しゴムとボールペンを選んで封筒にいれていました。
去年までは、お手紙しか用意してなかったのにちゃんと何かをプレゼントしたいって気持ちがうまれたんだなと、息子に成長を感じた瞬間でした。
娘もまさか息子から、お手紙以外のものをもらえるとは思っていなかったようでとても喜んでいました。
 
とても素敵な誕生日になったようです。
ずっとニコニコしてましたから。
よかったね。
本当におめでとう。

息子のまぶたのところに数週間前からできものみたいのができていました。

 

とても気になる息子。

触ってしまう。

そのうちにかさぶたになってしまって、でもそのかさぶたをとってもまだ残ってる。

 

他にも顔に小さいプツっとしたものができてる・・・

「目をさわらないよ」と注意するのも度々。

 

学校から帰ってきて宿題している息子の顔をみていて、とっても気になってきた私。

ってことで、急きょ皮膚科に行くことに。

今週は塾のテストないし、翌日はピアノのレッスンが入ってるし、土曜日は混むしっとことで本当に思い立ってすぐに準備して皮膚科へ。

 

先生からは、「たしかにあるね。水いぼって感じでもなさそうだけど、目のそばだから気になってさわっちゃいよね。そのままおいといてもよさそうだけど、気になるなら液体窒素でちょこっとしてとれやすくしとこうか。」と提案。

ぜひ、お願いしますってことで液体窒素を綿棒みたいのをつかってあてることに。

 

よくみたら顔のあちらこちらに小さいのが散らかっているということで、先生が細かく一つ一つ液体窒素をあててくれました。

あとは日にちたって、そのできものがとれなかったらまたきてねということでおしまい。

 

あ~、よかった、思い立ってすぐに皮膚科に行って。

ついでに、娘の愛用しているピーリングソープを買えたし。

 

私、結構こうやって思いつきで動いちゃうことあるんですよ。

主人が今在宅勤務中なんですが、会議してるかな?と思って静かに息子を家を出たんですよね。

病院から帰宅したら、主人が

「いないからびっくりしたよ~。ナツとmiloが2人そろっていないから、家の中を名前を呼びながら探しちゃったよ。

かくれんぼしてるのかと思っちゃった。」

とお迎えしてくれましたww

私がふと思いついて買い物にいったりするもんだから、主人はたまに私を家中探すことがあるんだそうww

私はその姿を想像して大爆笑しています。

 

 

娘が中学生になり、電車通学で登校中。

息子は今まで通り徒歩で小学校へ登校中。

 

2人とも登下校のときに門を出入りしたときに、私のスマホにメールがくるようになっています。

だいたいいつも数分差で登校する2人。

続けてメールがくるので、すごいな~と思っている私。

距離が離れているのに、こんなにも数分内で登校してるんだな、姉弟本当に仲良しって勝手に思ってる私ww

密かに毎日、一緒に門に入らないかなと楽しみにしていました。

 

そんなことを思っていたら、ある日2人の登校時間の差が「10秒!!」。

1人でテンションあがっちゃう♪

帰宅した子供達にそのテンションのまま報告すると、

ナツ「えっ、そうなの?じゃぁ、今度わざとずらそう」とあまのじゃくな息子。

アキ「ほんとに?実は、そろそろナツが学校に着くかなとか思って時間調整してたりするんだよね。だいたい○時○分ごろじゃない?」とノリノリの娘。

 

そんな2人も、日にちがたてば忘れていつも通りに登校。

そして、ついに数日前に2人の登校時間差が「3秒!!」

すご~い。

 

これはいつか同じになる日がやってくるかも。

平日の朝は2人が登校する時間はメールが来るのを楽しみにしていますww

久しぶりに義母トーク。

私の黒い感情がまたもや動く・・・

 

義母は人を学歴判断します。

義母にとって私の好きな??ところは、私の学歴。

私は国立大附属小→私立中高一貫校(県内で有名な進学校、スポーツ推薦もあるため、スポーツでは全国的に有名)→東京の有名私立大学→大学院卒という周りからみれば高学歴。

(この進学先ははそれぞれに選択した理由がありますが、それは卒業してみれば周りからは関係ないもの。

でも、当時の私は自分でしたいことをしたくて、どれも親に土下座をしてお願いして進学させてもらいました。

わがままをきいてくれた両親には感謝しています。

なので、私もできる限り子供たちの気持ちを優先させたいと思っています)

主人は高校から私立で、大学から私と一緒。

義母が私を紹介するときには私の学歴を網羅して、こんな子が嫁にきたのよと言い、最終的には高校から私立にいった息子と一緒の大学・大学院だけどねとのオチをつける。

 

この学歴以外に義母が私のことを気に入る要素は全くなし。

子供達のことも息子の子供というよりは、嫁の子供という気がして気を遣うとはっきり言われ、義妹の子供達とはかわいがりの格差がある。

これについては義妹は同じ県内に住んでいるんだし、義母と義妹が仲良しなのはとても助かるのは歓迎なんだけど、孫間の格差を目の当たりにするとさすがに我が子達がかわいそうでしかたない。

それを、息子は全くわかってない(←超マイペースの自由人ww)からいいけど、娘はしっかり感じ取り「会いたくない」発言すでにでてる。

まぁ、もう二度と会う気持ちはないのでいいけど。

 

おっと、だいぶ話がそれてしまいました。

高学歴大好きの義母。

受験した孫(アキ)の進学先がとっても気になる。

娘は、現在進学している中学校以外にも2校合格しました。

そのうち、女子校であるS中は全国的に有名な進学校。

義母としては、どうしてS中に行かなかったのかと不満気。

S中の方が進学校として有名なのに・・・と。

 

確かにそうかもしれないけど、私たち親は娘が行きたいところに行かせてあげたい。

しかも、娘は女子に囲まれることを怖がってるし、男子とわちゃわちゃしてるのが楽しい子だから共学向き。

娘が学校見学で気に入った学校、娘の気持ちを最優先で進学先を決めました。

 

にも関わらず、合格したことを伝えた(主人が)ときも、義母からは

「私はS中に行くのかなと思っていましたー。アキちゃんは学校の上位にいないとストレスに感じるからそちらにしたの?

高校受験しないから大学受験のときには日々の努力が必要ですねー」

やら

「調べたら仏教の男女共学みたいだねー。頑張れば国立の大学も目指せるみたいだねー。」

と返事があったよう。

やたら「-」を使うのはなんですかね、いらつく。

なんでしょう、読んでるだけでいらついてくのは・・・

喜んで進学しようとしている中学校についてマイナス面を言ってくるって・・・

そんなにS中に行かなかったことが気に食わないんですかね。

「おめでとう」だけでいいのに、勉強を頑張って合格を勝ち取ったんですから。

 

本当に相変わらずお金はださないのに口ばっかり出してくる。

 

あ~、本当に嫌だ。

 

なんで、こんなことを思ったかというと、もう入学しているのに

「義妹もS中しか知らないみたいー。ちょっと遠いところに通うんだねーと言ってましたよー。」

と、またメールをしてきた義母。

そんなに有名校に通わなきゃいけませんか?

子供の気持ちを優先させてはいけませんか?

全国的に有名ではないかもですが、こちらではそこそこ名が通っている学校ですけどね。

 

仏教の学校とわかると

「なんか日本の薫りだね。小学校も武士道で(←運動会の団体演技でロング法被をきてる写真をみて)、少しこわい!(笑)」

とメール。

あなたおすすめのS中、思いっきり仏教ですが・・・

ロングはちまき&ロング法被をきて座頭市の舞を運動会で舞っただけの写真をみただけで、

「お宅の小学校はなんか日本の武道の学びの感じ。少し怖い!(笑)

とメールがきて、こちらは言葉をなくして返信しなかったのですが、またその話を持ち出してきますか・・・

 

どうして、必ず何かしら文句をつけてくるのでしょう。

ただ、「大きくなりましたね。」とか「元気そうですね。」とか「おめでとう。」の一言がでてこないのでしょう。

そして、それで終わらせられない。

 

合格のお祝いを送ってくださったのはありがたいですが、そこに添えられた手紙の最後に「今後、受験で合格した場合はこの金額で統一します」と一言。

いや、この一言いらない。

これならいっそのこと、お祝い金なんていらない。

余計な一言がとにかく多い。

 

普段からメールも9割以上は自分の話だし。

受験結果を伝えた時も「これで受験する子供をもつ親の気持ちがわかったと思います。私は一人で頑張ったことを思い出しましたー(笑)」ときたし。

 

ますますこちらの気持ちが離れていくのがわからないんでしょうね。

この春休み、子供達は私の実家に数日でもいいから行きたいといい、帰るときにはまだ帰りたくなかったと言っていましたが、義実家については一切話題にもあがらず。

そんなことになってると気づかないんでしょうね。

まぁ、以前「無理して来なくていいです。」と言っていただいたので、その言葉をありがたく受け取ってそうさせていただいています。

主人に「あなただけ義母に会いにいけばいいんだよ。喜んでくれるんだから」と言ったものの、「無理なのわかってるでしょ」って言われちゃいましたww

ですよね~、実の息子が苦手なら、義理関係の嫁はもっと苦手ですよ。

 

気持ちのまま、思いつくままに、イライラとした状態で書いたので、話がめちゃくちゃになっちゃってますね。

ごめんなさい。

 

今さらS中の話題を出してきた義母にいらついてしまったもので・・・

 

さぁ、ここで吐きだして、気持ちを切り替えていきましょう♪