17年目突入 | ペットシッターゆうの日々

ペットシッターゆうの日々

ペットシッターゆうで起こる
いろいろな出来事を綴っています。
シッティング先の動物たちや
ゆう家の猫たちが登場します☆

  昨日はたくさんのコメントやメッセージありがとうございました!

毎朝聞いていたリンの「にゃあー」の声がなかったり、

一番に撫でていたあのつるんとした毛の感触がないのは

なんだかおかしな感じです。

あまりにも日常と化していたんですねー。

 

今日でペットシッターゆうは開業17年目に入りました。

今までご利用頂いた皆さま、色々とお手伝い頂いた皆さま

本当にありがとうございます!

 

開業当時から私のそばにいてくれた初期メンバーは全員旅立ち、

現在はメイとサクのふたりとなりました。

 

まだまだリンへの想いは溢れるばかりですが

心も新たにまた一歩ずつ進んでいこうと思います。

 

朔もお預かり猫さんが来たらお相手してくれるよね?

このふたりになって、平均年齢が一気に下がったゆう家の猫年齢。

といってもメイは15歳。

多少落ち着いたとは言っても遊び盛りの朔2歳。

このふたりの関係はこれからどうなっていくんでしょう。

私も楽しみです。

甘ったれで、ちょっとビビリというところは似てるんだけどな。

ちなみに今朝、メイのコーミングでおしりのあたりをといたら

肛門腺のあのくっさーい液を飛ばされました。

なぜ?いままで1度もなかったのに!

朔に続いてメイまでも-!!

(朔には抱っこしておしりをポンポンして飛ばされたことアリ・・・。)

そのおかげで掃除したり着替えたりでバタバタです。

 

こんな猫たちと暮らす私ともども、これからもよろしくお願いいたします!