
このビールは栓の上から金色の紙で包まれてるため高級感あります!
なので飲むのがもったいなくて...(そう思いません? 誰も思わへんって!?)
なので飲むのがもったいなくて...(そう思いません? 誰も思わへんって!?)

では早速飲んでみると、、、
確かにフルーティで、ちょい甘め。
クリーミーな口当たりですが、何か物足りないっつーか...
味に深みが足りないっていうか...
後味はやや辛味が残る感じです。
これは好みかな???
ビンの裏側を見ると、、、

修道院ビールって何か意味があるのでしょうか???
レフについて検索してみたら、、、
レフは、ベルギーの南、ディナンという町にあるレフ修道院で生まれました。修道院からライセンスを得て、その伝統的な製法に従い、醸造会社がつくるビールは「アビィビール」と呼ばれています。「アビィ」とは修道院のこと。重厚で飲みごたえのあるレフは、修道士たちの宝物でした。
・・・だそうです!
興味ある方は是非飲んでみてくださいね~!!!
興味ある方は是非飲んでみてくださいね~!!!