美味しいハンバーグが食べたくて、ミート矢澤のランチへ。
まずはランチに付いて来るミニサラダ。
この日の付け合わせ野菜は、かぼちゃとミニトマトと大好きなハッシュドポテト。
ハンバーグの下にはいつものもやし。
ランチにはミニサラダの他にお味噌汁とライスが付きます(大中小のサイズが選べます)。
追加でトマトソースも。
このソース大好き。
そして、今回感じたのが、やはり私は味がきちんと付いているハンバーグが好きだと言うこと。
この前のほぼ味付けしてない肉肉しいハンバーガーのハンバーグを食べたばかりだったので、いつもは特に感じず単に美味しいなぁと無意識に食べていたミート矢澤のハンバーグの味付けをものすごく感じました。
本当に美味しく感じました。
不味いという体験があったからこそ、気づくことがあったし、
不味い体験をしたから、より美味しく感じたので、
あまり良くないことだと認識して来た比較も大切なんだなと分かりました。
何事もいいと悪いにはハッキリと分けられなくて、何事にもいい面もあれば悪い面もあるのだなと、当たり前っちゃあ当たり前なことを体感しました。
しかし、気になることも。
行列が出来て待ってしか入れなかったことが多かったミート矢澤の行列が少なくなって来たように感じます。
今回も数分待ちで入れたし、他のお店に行く時などにここのお店の側を通る時も、休日なのに行列が無かったり、していても短かったり。
時々食べたくなって行くお店なので、活気がこれ以上なくならないことを願いつつ。
もちろん全面禁煙。

