それでも、豪華な牡丹の美しさは堪能出来ました♪
和花は、ワビサビのイメージの物が多いけど、
牡丹や芍薬の豪華さは、和の美意識のもうひとつの側面だねぇ。
ポピーなんかもそうだけど、花弁のこの薄いパリパリの感触が好きw
でも、触るとしっとりしてるんだよね(* ^艸^)

毎年思うんだけど、花を撮るのは難しい…
なんか違う。好みと違う。イメージ違うと、なんどもなんども撮り直す。

特に、日の当たらない午後の牡丹園は、難しい…
カメラがいつもと違うからとか、いっちゃダメなのっ( ̄▽ ̄;;
金属光沢が印象的だった品種。

出口近くの、鉢植えの牡丹。

大きく枝を広げた地植えの株と違って、
スッと一輪。
これもまた、キレイ。

花を真正面から撮った写真がないと言われて、
そういやそうだと、思いました。まる。