みなさんこんにちわ!
今日は1号機マザーボードのご紹介(*´∀`)
まぁ・・・後ほど変えちゃうんですけどね(;・∀・)
撮影した際サイズを間違えて撮ってしまったので、画像が粗いかもしれません・・・;;
あと、またまた足りない画像は拝借して参りました(m´・ω・`)m ゴメン…
ASUS/M4A785TD-V EVO
箱が輝いて見えます。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ASUS/M4A785TD-V EVO 中身
青いヒートシンクがイカしてますね!
ASUS/M4A785TD-V EVO 付属品
少ないのかな?
他の買ったことないのでわかりませんが・・・w
ASUS/M4A785TD-V EVO バックパネル
結構充実してると思います(*´∀`)
公式での謳い文句は「オーバークロック機能が充実しているATXマザーボード」
以下公式サイトのコピペですが参考まで
・AMD 785G+AMD SB710チップセット採用
・DDR3-1800/1600メモリに独自対応
・HDMI、DVI-D、D-Sub 15ピン出力を搭載
・ATI Radeon HD 4200グラフィックス機能を搭載
・SidePort Memory(DDR3-1333)を128MB搭載
・内蔵GPUをオーバークロックできる「GPU NOS」機能を搭載
・PC全体の消費電力を削減する電力管理プロセッサーの「EPU」を搭載
・高負荷時も余裕のパワー「8+2フェーズ電源回路」を搭載
・パフォーマンスブースト機能の「Turbo Key」を搭載
・マルチGPU技術のATI CrossFireXに対応
・全コンデンサに熱に強い高品質コンデンサを使用
・約5秒で起動するLinux OS「Express Gate」を付属
・BIOS画面からBIOSを更新できる「EZ Flash 2」機能搭載
Precision Tweaker 2(詳細なオーバークロック設定機能)
CPUのコア電圧やチップセットのMCH電圧など、マザーボードの各種パラメータをBIOS上で詳細に設定できる機能です。ハードウェアの基本部分を自分で設定することで、自作PCを自由自在に操ることができます。
これはまだ使った事ないのでわかりませんが、確かにBIOSの項目は自由度が高かったように思います
今はこれが当たり前なのかな?
TurboV(Windows上から各種オーバークロック設定などを行えるソフト)
オーバークロックの設定など、各種マザーボードの設定をWindows上で簡単に行えるユーティリティソフトです。CPUクロックやCPUのコア電圧、CPUの動作倍率などをリアルタイムに表示する機能も搭載しており、PCの動作状態を一目で確認することができます。
物凄く簡単にオーバークロック、ダウンクロックが行えるソフトなんですが、自分はK10statを使用しているため使った事はないですね。。。;;
Turbo Key(電源ボタンを押すことでオーバークロックを行えるブースト機能)
ワンタッチで、PCの動作を予め設定をしておいたオーバークロック動作に切り替えることができる機能です。電源ボタンに機能を割り振ることでき、電源ボタンを押すだけで通常動作とオーバークロック動作の切り替えを行えます。
これも上記の理由から使った事ないです・・・orz
GPU NOS(内蔵グラフィックス機能のオーバークロックなどを行えるソフト)
内蔵グラフィックス機能のコアクロックや電圧などを変更できるオーバークロックソフトです。手軽に内蔵グラフィックス機能の性能を向上することができます。
これはグラボ使っている方には無縁かもしれませんが、グラボ使わない方やグラボ買うまでとりあえずオンボードで使っている自分にとって大変重宝するソフトだったりします(*´∀`)
画像を見てわかるように、簡単にオンボードのグラフィックをオーバークロック、ダウンクロック出来ます
また手動で設定の他に、グラフィックの負荷に応じて自動的にオーバークロックさせる事も可能になってます!
SFS(クロックを1MHz刻みで変更できる機能)
SFS(Stepless Frequency Selection)は、FSBクロックやメモリクロック、PCI Expressのクロックなどを1MHz刻みで調整する機能です。自分が思う通りの詳細な設定を行うことができます。
これは後ほどゆっくり勉強していこうかな・・・
C.P.R.(CPUパラメータ自動リセット機能)
C.P.R.(CPU Parameter Recall)は、オーバークロックに耐えられずにPCが動作しなくなった場合に、クロックなどの設定を初期状態にリセットする機能です。オーバークロックが原因で動作しなくなったときに、電源ケーブルを抜くなどしてマザーボードへの電力供給を一旦カットすれば自動的にクロック設定を初期状態に戻します。
いろいろ設定を試す方にとって重宝するのかな??
EPU(PC全体の電力消費を抑える電力管理プロセッサー)
マザーボード上に、EPU(Energy Processing Unit)という電力制御を行う専用プロセッサーを搭載しています。EPUは、CPU、ビデオカード、HDDの電力を管理し、電力消費量を抑えます。また、リップル電圧や過電流を抑え、システムをより安定させることができるほか、オーバークロック時の安定動作にも効果があります。
これは切った方がいいとどこだったかで見た希ガスので切ってます
8+2フェーズ電源回路(2系統のマルチフェーズ電源回路)
CPU用の電源回路に、CPUコア用の8フェーズ電源回路と、メモリおよびHyperTransportバス用の2フェーズ電源回路の2系統を備えています。電源回路を2系統に分けることで、高負荷時にも安定した電力供給を行えます。
いいのか悪いのかわからず(´;ω;`)
Q-Fan(冷却ファンを自動制御する静音機能)
CPUファンの回転数を自動で制御する機能です。CPUおよびマザーボードの温度に応じてファンの回転数を自動で変更するので、低負荷時にパソコンの動作音を大幅に抑えることができます。
リテールクーラーだとかなり五月蝿いのでONにしてますが、軽い作業してる時は大分静かになりましたね(*´ω`*)
EZ Flash 2(BIOSレベルで動作する信頼性が高いBIOS更新機能)
BIOS設定画面から簡単にBIOSの更新を行える機能です。BIOS設定画面の「ASUS EZ Flash 2」を選択するとEZ Flash 2ツールが起動し、USBメモリやフロッピーディスク、またはCD-Rなどに保存したBIOSイメージからBIOSを更新することができます。また、BIOS設定画面を表示できない場合には、起動時に「Alt」キー+「F2」キーを押しながら起動することでEZ Flash 2を起動できます。BIOSレベルで動作する機能なので簡単に実行でき、信頼性が高いことが特徴です。
これはBIOS更新をやった事がない初心者の自分にとって非常に有難い機能ですね!
わかり易くて簡単にBIOS更新出来ました(*´∀`)
CrashFree BIOS 3(付属CD-ROMで行えるBIOSトラブル時の復旧機能)
BIOSの更新時などにBIOSがクラッシュしてしまった場合に、付属のCD-ROMを使用して簡単にBIOSの復旧を行える機能です。USBメモリから復旧を行うこともできます。
これも非常に有難い機能ですね!
初心者の自分はもちろんのこと、BIOS更新中に停電とかなんかの理由で電源落ちたとかまさかの事態にも対応出来るいい機能だと思います!
MyLogo 2(起動画面に好みの画像を表示できる機能)
パソコンの起動時に表示される起動画面に、好みの画像を表示する機能です。自分だけの起動画面を作ることができます。
これは後で面白画像でも作ってやってみたいかなww
Express Gate(最速で約5秒で起動するLinux OSを付属)
動作が軽くて起動が早いLinux OSを付属しており、電源ボタンを押してから最速で約5秒でWebブラウザなどを使用することができます。搭載するソフトはWebブラウザ、インスタントメッセンジャー、Skype、画像ビューアーなどです。USBメモリなどにインストールを行えば、PCの起動時に表示されるメニューから起動できます。
まだ使った事ないですが、ブラウジングだけならこっちの方よさそうですね@@
AI NET 2(LANの不都合をチェックする便利機能)
LANの状態を自動でチェックしてユーザーに知らせる機能です。たとえば、PCの起動時にLANケーブルが断線していたり、ソケットから抜けていたりした場合には、画面に警告を表示します。BIOS設定画面では、マザーボードから何メートル先でLANに問題が起こっているのかを表示することも可能です。
断線もわかるのかな??
Q-Connector(ケーブル簡単接続ツール)
ケースのフロントパネルに搭載されている、システムパネルやUSB、IEEE1394のケーブルをマザーボードに接続する作業は大変わずらわしいものです。Q-Connectorは、ケースから出ているケーブルをシステムパネル、USB、IEEE1394でそれぞれ1つにまとめ、マザーボードにワンタッチで接続可能にするアダプタです。自作PCの組み立てをより簡単にします。付属するQ-Connectorの種類は製品によって異なっています。
つけて→
挿すだけ→
初心者のみならず、上級者でも便利なのではないでしょうか(*´∀`)
こんな感じでしょうか
機能はいっぱいあってもほとんど使い切れてませんwww
でもまぁないよりあった方が後々いいのかな?
オンボードの性能ですが、BIOSでメモリー512MBくらい足してやるとそこまで重くない3Dゲームであればいけます!
自分は、メモリー4GB積んでるんですがxp32bitで3.25GBしか使われてないという事なのでサイドポート128MBに896MB足してます
GPU NOSと組み合わせて使ってますね(*´∀`)
DMC4とかはまともにやるには厳しかったですが、設定を最低にしてコアクロックをあげてやると快適とまではいかないもののプレイは出来ました
オンボードでこの性能なんだからいい世の中になったもんだのぉ~←誰だよww
サウンドも通常使用であれば問題ないと思われます
スピーカーによっては全く気にせず使えるかな?といった感じ
DAWやるには厳しいですけどww
そしてケースに組み込んだ画像
ケースがデカすぎてマザーボードが小さく見えますwww
(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!