103日目(休職14日目) コラム6の詳細 | 病休 Just now

病休 Just now

病気(うつ病)になった著者が どのような経緯でどのような生活を送っているか まあまあ赤裸々に語るブログ
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今日は すごく 暴れた

娘のために プランターに花を植えた

かみさんから 感謝というか 嬉しいことを

娘と一緒に 喜んで欲しかったが

それよりも 注意されたことが とても辛かった

 

自分なりに 周りに謝罪をしたり 感謝をしていたつもりだが

かみさんに 伝わっていたにもかかわらず 今日はその言葉が出ずだった

 

そりゃあ 100%やることは無理だし 100%人の気持ちを理解することはできない

それでも まずは「良かったね」と娘と一緒になって喜んで欲しかった

 

かみさんには 何とか?理解してもらえたらしい

下のことも 暴れながら しゃべった

 

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自分は 職場で 毎日お世話になっている人に対して

感謝も謝罪も忘れないように努力した

相手からは それがあったり なかったり

その上「でも」を使って 私を批判する

 

昨年度 異動してすぐに それが始まった

また こっちは知らないのに 

「以前はこうだった 知らないの? だからこうしないとダメなんじゃない」

みたいな 後出しジャンケンなんか 毎日あった

(後出しジャンケン…教えてくれればいいのに 教えてくれず 後であれこれ言ってくる、勝てっこない)

 

引き継ぎなんて あってないようなもので

「残った人に聞けばいいよ」と言われ 聞いても

「知らない」「わからない」と 答えてくれず

後で 「○○だよ」と言われる

実は知ってる

 

私の気持ちは 推し図らず

相手は

「自分はこんな気持ちだ 分かってくれない(気に入らない)」などと

周りの人にあることないこと伝える

で 聞いた人たちが 私に「~な事言ってましたよ」と話し(わざわざ伝え)てくる

こっちも嫌な気持ちになる

 

これがまた 事実と真逆(悪い方)で 伝わっていて さらに泥沼化

10ヶ月も 同じことの繰り返し

休む前の 最後の1週間は とにかくひどかった

 

「おつかれさま」「ご苦労様」「ありがとうございました」

本当に少なかった

こっちは いつも 至らず 謝ってばかりだったが

相手から「ごめんなさい」なんて ほとんどなかったと思う

 

「でも」「しかし」ばかりで責め立てられて

全部私の責任にする

気持ちのいいものじゃない

 

そういう言い方しかできないというよりも

私に対する 攻撃であった と思ってしまう

 

自分も至らないところがたくさんあったのは確か

それを分かった上で

お互い助け合ったり 補完しあったりすることが

大事だと思うが…

前の職場では それができていたのに…