こんにちは、里依紗です!!





今回のお題は…
"口呼吸と鼻呼吸の違い"に
ついて書いていこうと思います✏︎

賢そうな題に優越感を抱く私…
(→とりあえず一回お黙りって感じですね(笑))









まあまあまあ。
切り替えて 本題 へいきます!










題にもした通り、"呼吸の働き"というのは
◯◯を大きく分けています!










…◯◯って??
何を大きく分けてるの??










ウンウン、気になりますよね。









それは、
"健康とダイエット"です!!!







ダイエット的には肺呼吸の不完全さが問題で
"体脂肪を燃焼するには大量の酸素が必要"








なのに!!
肺の機能低下で効率が悪く
なっているそう…(・・;)
  




           
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で、それが、
体中の細胞に酸素供給が低下して、
肌荒れやアレルギー、脳の機能低下を
引き起こしてしまうとか、、、。(!)











これは全て酸素不足が
原因になっているんですね〜(オオ…)











でも、
多くの日本人は意外にも鼻呼吸というのが
出来ておらず、先ほど上記で書いたような
症状に陥っているんですね〜…はい、ざんねーーん

※(塙2回目の登場)
→どうでもいい。











では、なぜ!!
呼吸のやり方に意識して欲しいかと言うと、
○酸素不足で脂肪が燃焼しない
○酸素不足で疲れやすく集中力が出てこない
などなど、他にも沢山あります。











それに、体内では常に酸素が不足していて
口呼吸ではそこまで温度が上がらないので
肺に"負担をかけてしまう。"

『人間の内臓は
冷えると機能が低下するのです!』











………。
もう既に例を聞いただけで怖くないですか??
知らず知らずの間に体に負担をかけ、
尚且つ、痩せにくい体質もつくりだしている…。
→まさにデメリットの塊なんです。









でも、この記事を最後まで読めば大丈夫!








読むか読まないかは貴方次第ですが、
今ここで手を止めて読まなければ貴方は
 
"この先ずっと"

"体に負担をかけ続け
痩せにくい体質もつくりだし
自分磨きが出来ない程に手遅れになり
健康からも遠のく日々を送るでしょう。"








そうならない為に、
今すぐ!!!
手で口を抑えてみて下さい。
と、言うのも、
息をする際どうしても今までの癖がある為、
息が詰まったらそれは
◯鼻呼吸が出来ていない。
逆にスーッと躊躇なく息が出来たら
◯鼻呼吸が出来ている。






と、言うことが証明できます♩
いかがでしたか??






何事も手遅れになる前に
少しの意識で習慣を変えていきましょう!
そうするだけで計り知れない健康と美が
手に入ります!!!








ではでは!今回はここまで!!
最後まで読んで頂き有難うございました♩





see you〜