やっとこさ、『GLAY』感想を書きたいと思いますw
その前に、
TVでの撮り溜め分、全部ハードからDVDに焼けました!
昨年夏放送分からとってあったので、毎回1時間しか
録画できないっていう焦り・・・。やっと開放されますw
GLAYの皆さんがプロモーションしてたTV番組を、
ちょこちょこ編集して、切り貼りして、DVDに落として。
合計4枚ですかね。
ZEROの録画が多くて、とりあえずNEWS ZEROだけで
1枚出来ちゃうくらいでした(笑
ちなみに、ど~~~でも余談ですが、
うちのPC兼TVのハードに最初に録画したGLAYも残ってたので、
DVDに落としました。
懐かしかったですw 夏音@2006年9月のMステ。
さて。やっとこさ、『GLAY』の感想をば。
まず↓
ステッカーはこのカラーですw
GLAYさんに光射すw ↓
1.シキナ
DJ MASSさん、ステキな働きっぷりですねw
聴けば聴くほどに軽快で、切なくて。
白いキャンパスの上を小さな細い、色とりどり♪が弾けるような、
そんなアコギのリズミカルなサウンドが好きですw
2.汚れなきSEASON
呼ばれたようなギター。うんうんw
実際にライブで聴きたい!
なんか、歌詞をちゃんと聴く前から、男くさいなぁ(良い意味で)
って思ってたけど、歌詞見てみると、ほんと男くさi(ry
や、格好イイから問題ないんだけど、なんか、
そう思ったんです。思っただけw
3.WASTED TIME
最初、30秒ダイジェストとかで聞いたときは「ん?」
って感じだったんですけど、「ん?」じゃなかった!
これが80'sかどうかは分からないけど、
新しいサウンドであって、でもなんかちょっと懐かしいような。
どこが?って言われても困るんですけど、
メロディーの雰囲気が今であって今でないような。
うまくいえない感じ。
案外好きですw
4.遥か・・・
SEIさん丸投げシリーズw
HISASHIさんが苦手なものは一番最後にって残した曲w
まだまだ、聴き込まないと、まだなんともいえないかな。
でも、なんだか落ち着く曲。
やっぱりちょっと懐かしいサウンドな気がします。
熱くなる場面がないバラードって、あんまり聴きたい気分じゃ
なかったんですが、この曲は大丈夫。さらっと聴けちゃいました。
でも、さらっとの裏にあるそれぞれの音を聴き逃してる気がする!
もちっと聴き込んでみますw
5.Apologize
ギター1本で、この曲の音色を全て奏でるHISASHIさん。
ギターが変わると音色が変わるとか、
アンプが違うと変わることとか、
ギターを弾くテクニックとか、正直全然分かってないんですが、
改めて聴くと、色んな音色が入ってるなって。
超私事で申し訳ないんですが、、、、
この曲が配信になった頃、元彼と別れ話を進めてて、
この曲を「待ちうた」にしてたら「そういうこと?(=別れたい)」って
聞かれた事があって・・・なんか、そのせいか、
Apologizeは別れの曲として印象深いんです。
なので、好きなのにあんまり聴けてなかったりしますorz
でも、そろそろ半年になるし、
ちゃんとGLAYサウンドを聴きたいですw
6.月の夜に
「うん!TERUさんが作ったに違いないサウンドだ」
っていうのが第一印象でしたw
歌詞は儚いんだけど、アコーディオンが入ることで
夕暮れ時に仲良く家路をゆく家族の姿が見えるような。
虫の声もちゃんと聞こえましたw
7.風にひとり
最初、フルで聴いたときは、「!」って感じでした。
最初の曲調から『風に一人~』へ入っていくときの流れが絶妙で
そう繋がるんだ!って。
ほんと、HISASHIさんには新たな驚きを貰ってます。毎回w
リーダーも自分の周りで一番評判が良いって言ってた通り、
ホント、シングルカットして欲しい!って思っちゃいましたw
残り3曲(Precious/Satellite of love/Chelsea)はまた明日書きますw

