OKIRAKU♫JPのブログ

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完全趣味ブログです。
ミニカー、ドラゴンボール、フィギュア、クレーンゲーム、子供たちとの遊びなど、気楽な感じで綴ります。
読んでいただけると嬉しいです。

Amebaでブログを始めよう!

めっちゃくちゃ久しぶり、何年かぶりの投稿になってしまいました。

 

 

JPは元気です♫

 

奥さんも子供達も元気です♫

 

最近は、あまりおもちゃは購入していないんですけれど、、

 

ゲーセンのクレーンゲームが面白くて、子供と一緒にぬいぐるみを取ったり、

 

フィギュアを取ったりしています。

 

先日、ドラゴンボール、孫悟空のフィギュアをゲットしてきました。

 

クレーンゲームは、あまり取れない印象があってやらなかったんだけど、コツを掴むと意外と簡単に取れたります。

この悟空も1,300円(13回)で取れたんじゃないかな。

 

プレイの様子をアップしたんで、よかったら観てください(*^▽^*)

 

取れたフィギュアのプレゼントも9月15日まで応募してます。

 

 

 

フィギュア、とってもカッコイイです。

今月発売のベジータと、来月発売のトランクスが組み合わさってジオラマ風になります。

 

スーパーサイヤ人悟空のかめはめ波。

 

 

前腕まで筋肉がリアルに表現されていますね。

 

渦巻く気のエフェクトがまたいい感じです。

 

か〜め〜は〜め〜〜〜……。

 

 

視線の先には???

 

 

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございます♫

 

*プレゼント用は未開封の物です。

自分用にもう一つゲットしたのでした( ̄∇ ̄)

 

Twitterもやっているので、フォローしてくださると嬉しいです♫

https://twitter.com/OKIRAKU58238751

ありがとうございます☆

 

 

 

 

読者の皆さま! 毎度おなじみでご無沙汰しております。

MIJPのブログへお越し頂き、心より感謝を申し上げます。
ブログの更新は出来ていなくとも、密かに(妻に)コレクションは増加中のMIJPでござんす♫

本日ご紹介はこちら!!




ホットウィール、アクションパックです。





ごらんの通り、様々なシュチュエーションがございまして、
なんやスペーシーなものから、大捕り物、消防、工事現場からレーサーまでありますね。


今回は、ガレージなのでしょうか、良くは分かりませんが、「Binford」のツールボックスと、ネルシャツを着たおじさんが「33,ford」と共に入っているのですが、




よくわからないのは、この人!というか車ッ!!
 


なんだと思います(笑)??

ガレージおじさんとは、まったくマッチしていないこの後に不思議なエンジンを搭載した車。


『Back To The Future』のデロリアンをイメージしている?


このゾイドともスペースレゴとも判断できない車に、スーツ姿のサラリーマン風なおっさんがノリノリ♬で搭載されているのも、あまりに統一感が無さ過ぎたので、

この際、軽井沢リゾートでモーニング中に雑誌を読んでいる風のおっさんとチェンジしてみましたよ~(笑)www。




悪ノリ~♬


して、純正のドライバーは、1/64サイズにしては、ちょっと大きかったので、1/43サイズの、愛する2人の子ども達にボコボコにされた「ハマーH2」に搭載してみました。




わかりづらいので、もう少しアップで。




ねね、ノリノリでしょ?以外と良い感じを醸してません?
今度アップしますが、トレーラーに積まれています♬



実は、ホットウィールがそこそこ集まってきたので、1/64サイズの、ガレージを作ろうかと思ってて、それで、ツールボックスとか小物系から集めています。


なかなか、よい箱が見つからないのですが、時間をかけて、よいものを見つけていこうと思います。



また、ガレージについてはアップしていきます。




本日も、最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございます。




また、お会いしましょう♬






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みなさま、こんにちは!


またまたかなり久々の投稿になってしまいましたね(汗)
投稿は久しぶりですが、コレクションは確実に増えているMIJPです♬


今日ご紹介するのは、これッ!!



神奈川県にある、イカしたヴィンテージアメリカン雑貨のお店にて購入!!


ブリキ製の、ニュースペーパーBOXです♬



横から見るとこんなカンジ!

「The Coner News 」とありますね。詳しくはわかりませんが(ゆるゆる)、アメリカの新聞でしょうか?
分かる方がいらっしゃったら教えて下さい☆







下からのアングルはこう!メーカーが書いてあります。

「KIDDIE CAR CLASSICS」というシリーズで、ブリキの子ども用のカートのミニカーなどがあるようですね~(適当!)





ちなみに、カパチョンっと開きます。


新聞も取り出せる代物デス。



ではでは、早速ガレージに入れちゃってみましょうか♪






おおお~、いいですね☆


たぶん、ガレージに新聞の自販機入れているところなんぞ、無いと思うのですが、なんとなく雰囲気が出ているので、ヨシとしませう(笑)



ちなみに、ガレージは1:43スケールですから、若干ニュースペーパーBOXの方がスケールが大きそうですが、そして一緒にいた妻に、「これ買って何するの?」と真顔で言われたけど、それもまとめてヨシとしよう♬



パパちゃんの心の栄養なのだ。




本日もお読み頂き、心より感謝を申し上げます♬




また、遊びに来てくださいね☆




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え~、前回の更新からかなり経ってしまい、ご無沙汰ぶりのログインとなりました。


皆様におかれましては、益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。

更新しないだけで、チョコチョコとは、ミニカーを買い集めていましたよ☆
いつになるかは、分かりませんが、時間のあるときに更新していきたい、と思っています。

さて、本日、みなとみらいで購入したのは、ホットウィールの『,07 SHELBY GT-500』。



動画を貼り付けるのですが、本日はiPadからの更新ですので、近々アップしたいと思います。
上の画像は、Wikipediaより拝借致しました。




んで、こちらが、HOT WELLES版GT-500。うーむ、やはり毎度、よくは分からないのですが、カッチョイイですね♬
MIJP(私のこと)的には、いつか乗ってみたい車No.1ナウ。




こちらの赤いボディは、いつのかは忘れましたが、FORD マスタング。本当は青いボディですが、赤は限定物らしいです。


前からみても、カッチョいいです。


同じマスタングで、何故シェルビーとつくのとつかないのがあるか、調べましたがよく分からんかったので、省きます。みなさんはよくご存知だと思いますが、知らない人は調べて見てください(笑)


横からの眺めもGOOD!!
HOT WEELESのマスタングはいつも、このモデルを使っている気がするけど?





こちらは、一緒に購入した、『GOOD ON』のTシャツ。
娘のアンパンマンを添えて。


made in USA で100パーセントコットン、縫いもしっかりしていて、いつまで経ってもよれにくい優れものです。かれこれもう10年以上シャツはお世話になっております。
ピグミント染め?といって、顔料を独特な染め方で染めており、新品なのに古着のような味わいが楽しめます♡ 重ね着などに大活躍します。
冬はGOOD ON のシャツかトレーナーに、ダウンっすね。


では、もう遅いので、また☆



ありがとうございました。



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本日も、このいつ更新するかも分からない 気まぐれなブログへお越し頂き、心より感謝を申し上げます。


暑い日々が続きます。毎日仕事も楽しく過ごしておりますが、なかなかミニカーを買いにいく事ができず、少しフラストレーションが蓄積しておったMADE IN JPです。


本日は、川崎のヨドバシカメラにて、娘の「アンパンマンに行きたい!」という願望をかなえるべく、下のぼうを連れて、パシっと行ってきました。

本日購入したのはこちら、ジャーン☆




「`57 CHEVY BELAIR CONVETIBLE」

この『Simon & Simon』という古い映画の中で登場した、たぶん主人公が乗っている車なんだと思います。このへんのリサーチは適当ですんまそ☆

動画の5秒から7秒あたり、約2秒ほど登場しております(笑)



ホットウィールは全般的に、カラーリングは雑です(その雑さが味でもありますが)

ホイールもうまく回らんし、走らせるものではないな。。。
タイヤがゴム製だけに勿体ない気もする。。。



顔はこんな感じで~す☆
フロントガラスには縁取りがしてあって、変なところが丁寧です(笑)



横~☆



やっぱり、リアというのかテールというのか知らないですが、このウィングがベルエアの特徴ですよね~、最近jpの近所では、赤いベルエアが走っているのですが、やはり存在感がありますね~♫




最後が中ですが、アメリカっぽくこの辺は大変雑でございますね(笑)

赤一色♫

この辺は実物見て、カラーリングすると、とても良い感じに仕上がるのかもしれません。

姫と、ぼうが嫁さんの実家に行ったときにでもやろうかな、てかそんな時じゃないとできない。

いつになるのやら??




本日も最後までお読み頂き、心より感謝を申し上げます。





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素敵なTシャツをゲット致しました!

made in JPがいつもお世話になっております、

職場近くにある、アメリカンコレクションショップ「FLIP UP」さんのオリジナルTです。



こちらのお値段はなんと、2,000円!
このイカしたデザインとお値段なら、悲しきお小遣い制のこの made in JP でも即買いできます。やさしい!!



バックには、お店のロゴが大きく入っています。




胸にも、さりげないサイズのロゴが!

何度か洗濯をして、良い感じに古着っぽくなるともっと味がでそうです。


ジーンズとシンプルに合わせたい逸品ですね。この夏は活躍してくれそうです。

もう一枚買おうかな。。。





一緒に買った、『63`Corvette』(Hot Wheels)くん。

赤いコックピットとメッキのハンドルがチラリとのぞいて、良い感じです☆


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みなさま、こんにちは。

本日は、じめじめムシムシの一日でしたね。雨には当たりませんでしたか?


本日、ご紹介はこちら、じゃ~ん!




『DRAGGIN` DRIVE THRU』(HOT WHEELS)デス。

職場近くの、アメリカンコレクティブルショップの『FLIP UP』さんで、確か1,000円くらいで購入したような気がします(あいまい)。


こちらの『FLIP UP』さんは、商品のすべてをアメリカから輸入しており、マニアの方必見のお店でございます。

『FLIP UP』さんのブログはこちら


こちらのオーナーの情報量はハンパなく、聞いた事は何でも答えてくれますし、それにまつわるマメ知識まで、なんでもやさしく丁寧に、詳しく教えていただけますので、私のようなアメ車ド素人にも、とてもやさしいのです。

ぜひみなさま、一度は足を運んでいただければ、と思います。





正面から見たら、こんな感じ。
プラスティックで安い感じなのですが、日本の物にはない、光るセンスが随所にちりばめられておりますね。





ちなみに、青い方のミニカーが付属しておりました。こちらも、この商品限定カラーらしいです。

手前のレバーを押すと、




シュゴゴゴォォ~!!! とはいきませんが、ドラッグレースが始まります。


想像よりも地味ですが、大のおとなが、一人で遊んでいると、なんともいえない良い気持ちになります。



たまに無性に、走らせてみたくなる、そんな逸品です。



本日も、最後までお付き合い頂き、心より感謝を申し上げます。



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こんにちは

本日は休日。ゆらりと更新です。

先ほど、WCの日本vsコロンビアでした。
良くも悪くも、日本らしさがでていたと感じましたが、前半の攻撃的なサッカーは、これまでの動きからすると、感動をおぼえるくらいのものでした。と、気取って書いてみました。


さて、本題に戻しましょう。


昨年の事なのですが、むかし1,000円ショップで買った、小さなショーケースというのか?
白くてダメージ加工を施してある、ナチュラル系のケースの処分に困ったので、素人丸出しではありますが、ガレージを作ってみることにしたのでした。



最初は天井の処だけ、野原にしようとしましたが、ケースの中を何か利用できないかという事になり、ガレージ作成が始まりました。






ハマー、H2を乗せてみたり(笑)ちなみにこれはチョロQのように後ろに引くと走り出します。




色々なサイトからアイディアを取り入れて、やっとこさこんのようなガレージに成りました。
割り箸(いかにも素人的発想、笑)で梁をつけ、床もつや消しにすれば良かったと反省しながら、何とかここまで完成。
しかも、おんぼろガレージをイメージして作ったのに、ランボルギーニという痛恨のミスマッチ!!






ガレージ内は1/43スケール。屋上は、トミカでもマッチするようになっています。
様々なミニカーがひしめき合っていますね。






TRUE SCALEのメカニックフィギュアが入ると、なかなか様に成りました(笑)





修理されているのは、紳士のマッスルカーこと、『プリムス ,71 GTX』(HOT WHEELS)
お気に入りの一品です。

後ろには、フォークリフトに上げられてるハーレーが!





技術もノウハウもないので、雑な作りですが、少しずつレイアウトを変えて、楽しんでいます。


どなたか、教えて頂けますか?


また、良い車が入ったら、ご紹介したいと思います。


むふふふ♬
こんにちは、本日も私のブログへお越しいただき、心より感謝を申し上げます。


本日は、TOMICAの『Volkswagen Polo』です。


先日、2才の娘のアンパンマンを見に行ったときに、ついつい赤いボディーの彼に惹かれて購入。
娘は、早くアンパンマンコーナーへ行こうっ!と半分キレ気味に促され。。。





筆者は、ゴツいアメ車なども好きなのですが、ポロのようなコンパクトカーも割と好きなのです。
フロントとバックにある『VW』のエンブレムがボケることなく(写真ではボケてますが笑)
プリントされているところが、結構くすぐられポイントでもありまして。





赤いワーゲンは、女の子がサングラスなどをかけて乗っていると、非常に素敵な絵になるよね、というのがJP的妄想であります。





第二世代のiPadカメラ故、非常にピントが合わず、画素もみなさまのご期待に添えないのが心苦しい処なのですが、ご了承ください。

バックにはしっかりと『VW』のエンブレムと、『POLO』の文字が!


私の住む横浜市も道は狭い処が多いので、POLOのようなコンパクトでそこそこパワーのある車だと、すれ違いも楽なんだろーなーとー想像してみる。


本日も最後までおつきあい頂き、心より感謝を申し上げます。


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はじめまして。made in JPです。



これまでの人生で、車にはまったく興味がなく、単なる移動の手段としか見ていなかったのですが、ひょんなきっかけで、ミニカーを集めることになりました。



まったくの無知ゆえに、毎回いろいろな情報が新鮮で楽しいです。



この世界はマニアの方が多いので、マニアックな情報はそちらにお任せして、私は私なりに初めて知ったことや勉強になったことを、そして、購入したミニカーなどをただ、私が感じたままを書きづづっていきたいと思います。



ゆえに、単なる自己満足なブログとなりますが、

私のような、なんの知識もないど素人だけれども、なんか車やミニカーが好き!という方々がたまに覗いていってくれたら、ちょっとうれしいかもです。



さて、初回のブログですが、購入したばかりの素敵な彼を紹介したいと思います。





「HOT WHEELS」シリーズから



「1972 DATSUN620」です。

まずは動画でそのボディを堪能してみましょう。



ダットサントラックの「ダットサン」とは、かつて日産自動車に存在した小型車専用「ブランド」で、ダットサントラックのみにその名を残していた。日本車の車名としてはもっとも長い歴史を誇る(日本国内向けにおいては10代67年)。通称は「ダットラ」。なお、3135型車は現在施行されている型式指定番号の1番を取得した自動車である。

D21型以後では、北米向けを「フロンティア」、欧州向けを「ピックアップ」、大洋州およびイギリス向けを「ナバラ」、南アフリカ向けを「ハードボディ」と、地域ごとに車名を使い分けている。

北米「フロンティア」および「ナバラ」(欧州向けはナバラに名称統一)は、サイズアップした次期型のD40型にモデルチェンジされている

1972年(昭和47年)2月、620型発売。より北米市場を意識したコンセプトで開発され、ショルダー部の「ウイングライン」と名付けられたキャラクターラインを初め、同時期の日産他車にも通ずる抑揚の強いスタイリングとなる。

ショートとロングの2種類のホイールベースのシングルキャブトラックと、6人乗りのWピックアップの車種構成となり、初めてライトバンがラインナップから落ちた[2]。

使用目的の違いから、国内モデルでは先代の520型系と同じくJ13、J15型のオースチン系OHVエンジン(最後期にはディーゼルのSD22型も加わる)とマニュアルトランスミッションの組み合わせのみであったのに対し、北米向けはOHCのL16、L18、L20B型エンジンを搭載し、オプションでオートマチックトランスミッションが用意されるなど、差別化が計られている[3]

従来からの性能や信頼性に加え、充実した装備やスタイリングの魅力も加わったことで、見込み通り北米市場でもヒットし、リル・ハスラー(小さな働き者)と名づけられたダットサン620は、B210型サニー、610型ブルーバード、S30型Z - S130型Zと並び、北米におけるダットサンブランドの躍進を担った。

1976年(昭和51年)、日産自動車九州工場(現:日産自動車九州)での生産を開始。同年にはキングキャブ(国内名カスタム、カスタムDX)と呼ばれる、延長キャブとリクライニングシートや乗用車的装備を追加したモデルが設定され、その際外装にサイドモールを追加し、内装色も青、タン、ワインレッド等が用意された。

翌1977年(昭和52年)9月にマイナーチェンジ。前輪ディスクブレーキ化等の足回り変更、フェイスリフトなどのエクステリア変更、 またアルミパネルバンの追加等があった(北米向けは当初よりディスクブレーキ採用)。

1978年(昭和53年)、乗用車を含むダットサン史上初のディーゼルエンジン(SD22型2.2L 65馬力)と高床フラットデッキ車が追加されたが、ディーゼルモデルの販売時間は大変短く、また輸出もされなかった。

その後北米では若者の間でトラックをスタイリッシュに仕上げるトラッキンと呼ばれるカルチャーが流行し、1980年代に日本へも紹介され、620型系のスタイルが見直された。北米での訴求がキングキャブ中心であった為その台数が多く、トラッキンにもそれが反映された。日本ではキングキャブの販売数は非常に少なく、しかもその内の多くがトラッキンのベース車両となったため、改造による弊害や一過性の人気のために寿命が短く、現在では見かける事は少ない。
<ウィキペディアより抜粋>



う~む、よく分かりませんが、アメリカなどで販売された日産のピックアップトラックなのですね☆

私はまだ何が良いのか悪いのかは、よく分からないので見た目重視です!(ズバリ!)

こういう顔と、トラック系が最近お気に入りです。

私の職場の近くに、アメリカ雑貨、主にマニア必見のアメ車ミニカーなどを扱っている雑貨屋さんがあり、ちょくちょくそちらにお邪魔しては、様々な情報を教えて頂いております。

今回購入した「DATSUN620」はこちらです。





う~、カッコ良い( ̄▽ ̄)


TUNDRAなどのドデカイ車もカッコいいな~っと思いますが、チョコンとしたスマートないでたちのDATSUNはまたいいな~と思いますね☆



たまに、環八などを、ブロロ~ッ!っとマイペースで走っていますが、『オッ!』とついつい追ってしまいますね。憧れますね~。