■昨日は今年2回目のTOEICでした。

今回時間が10分ほど余るほど、結構ハイスピードで解けました。

フォトリーディングの講座でおしえてもらった、

試験のときのアファメーションの効果もあったかもしれません。

結果が非常に楽しみです。


■TOEICといえば、最近結構色々な挑戦をTOEICでしてみてます。

ここ数回は確実にやっているのが

「倍速のリスニングをテスト前にずっと聞いておく。」

です。


■インターチェンジ効果という言葉を聞いたことがある人も多いのでは、

とおもいますが、説明すると

「高速道路から降りて、一般道に入ると、いつもの速度がすごく遅く感じられる」

というものです。


■これは、脳が高速道路では高速に視覚情報を処理していたのが、

そのおなじ処理能力で一般道を処理すると

余裕綽々のために遅く感じてしまう、見たいなイメージで考えてもらうといいかもしれません。


■なので、TOEIC前に、あえて

高速道路にのってからリスニングに挑んでます。

結構効果はあると思ってるんですがどうでしょうね。

少なくとも、TOEICの直前に、TOEIC攻略本とかを読むよりは、

精神衛生上も非常によろしいとは思ってます。

脳を上手に活用して、本来の実力がちゃんと出れば、と。


■アファメーションもその一つだと思います。

「俺の感性が導き出した問題の答えは正しい!!頑張れ、俺の脳!」

という感じで言い聞かせて、期待して、励ましてから、試験に挑んでみました。

結果として、(点数は抜きにして)劇的な効果があったのでいいかもです。

(ただし、皆さんにこの効果が等しく出る事は無いと思いますが。。)



■ちなみに、倍速で聞いていたのは、超右脳つぶやき英語トレーニング のCDに入ってます。

例文5つ目まで、倍速のやつが入ってますので、まぁ、「高速道路に乗る」には

それでよいのかな?と思ってやってます。ご参考までに。


■アファメーションについては、

夢は宣言すると叶う に色々のってますー。よかったらどうぞ。


■だれかこんな感じでTOEICや試験対策として右脳的なことやってる人いたら

ぜひ教えてくださいー。