気まぐれさんの小説ヾ(o゚ω゚o)ノ゙ -5ページ目

気まぐれさんの小説ヾ(o゚ω゚o)ノ゙

暇な方はお読みになってね~

お久しぶりですね。

もう何ヵ月の時が経ったでしょうか。

受験生の身の僕はタイトル通り多忙な日々

を送っています。小説を進める時間が

全くもってありません。ですが、暇があれ

ば書くので是非ともご一読。
おはようございます(^O^)奏さんです

冬休み......することが山のようにありますね

夏休み並みに課題が出ていることに驚きです。

課題消化に勤しむのでこれくらいで(・∀・)ノ
ピピピピピと耳に障る目覚ましの音で沈んでいた意識がはっきりとしてくる。が、それでも眠気というものは消えない。瞼がどうしようもなく重く、わずかしか開けない。意識は徐々に薄れていき、目覚ましの音が遠くなっていく。そして完全に途切れる――そのとき携帯のテンポよい着信音が鳴り響き、目が冴えた。
体を起こさないまま携帯を手にとり、ディスプレイを見る。松浦陽菜乃と名前が表示されている。迷わずに電話にでる。一度目ででなければ何をされるか......。
おはようございます(^O^)

奏さんです~:(´◦ω◦`):ガクブル

今日寒すぎますって.........()

まじで寒すぎますって......

とりあえず学校行ってきます

小説は多分明日くらいに
こんばんは 奏さんです(´・ω・`)

疲れましたね。

時間が足らず小説書くまでにいきませんね

とりあえずそのうち