めーちゃくちゃ久しぶりの投稿です。
双子の小学校入学も、もうすぐ![]()
ランドセル工房生田さんのランドセルも、勿論届いています!!
配色、オーダーメイドしたランドセル。
それにしても今年の生田さんのラインナップ、すごいですね![]()
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これが去年だったら、大大興奮でしたよ笑
さて、大号泣のあの日から3年経ちました![]()
卒園式![]()
今回は、もう日常に追われすぎて
年度末で仕事も忙しい忙しく
あ、
卒園式もう来週じゃない!?
みたいなノリでした。
今回はさすがに泣かないだろうと思ったのですが
念のため、さよならぼくたちの保育園
を予習
朝、YouTubeでかけながらツインズに歌わせて、
……
泣きました
笑
予習して良かった。
歌詞もばっちり理解して、追憶もして、泣いて、準備はOK
本番は、、、、
我が家が通う園は人数も少なく
アットホーム

そのため、一人一人の見せ場がある、
一人一人の成長を感じとれる
とっても素敵な式でした。
入場も、一人一人。
まず、一人目の子が入場
ピシッと折り目正しく角を曲がる姿に
すごい!立派!感動!
次の子も、ピシッ
そのお母さんは思わず涙
の姿を見たら、自然に私の目からも
涙がだーーーっ!
早すぎだろっと我が身につっこみ
でも本当に、
みんな立派だ
私が思うよりも皆は大人なんだな
と思ったら涙腺崩壊
自分の子が出る前に、ひと泣き、終わっていました
大人というのは大袈裟だし、まだまだ保護、世話が必要なのは当然
でも、あれも心配、これも心配と私が思う以上に
自分で考えて行動したりできる
小学校でも大丈夫だ
と思えるようになりました。
その後、園長先生の優しいご挨拶が。
最初に登園した日、
みんなは覚えていないかもしれないけれど
先生は覚えています。
お家の人と離れるのが悲しくて泣いてしまったり
というようなお話に、
ああツインズはそれはそれは大号泣✕2だったな
そのうちRSにかかってずっと休んで
(コロナの余波から抜けきれていないあの頃、登園基準が厳しかった)
慣らし保育のあいだ、復職までの時間を楽しむ
が全く出来ないまま!復職となり
凄まじい不安を抱えたいものの
すんなり適応して
ヤレヤレ
だった記憶がよみがえり……
また涙
そして最後に来ました!
しかし
こちらは予習したとおり、
泣かずに過ごせました〜
予習してなければ涙の追い打ちがあったことでしょう。
泣くのが悪いわけではなく
私は泣くと鼻水が止まらなくなり
ズルズル
噛むと勿論、音も立つし
かまなければ垂れる一方
収拾つかなくなるのです
なので、涙管理はめちゃくちゃ重要〜
我が家はツインズの下には子供はなし
我が家としても、本当に保育園からの卒園です。
そしてそれは、私のお迎えからの卒業でもあります。
(そこまで遅い時間ではないので、
学童は慣れたら一人帰り)
そう考えると非常に感慨深い、、
なんか信じられない
少し寂しいような感じもする。
でも、それ以上に、
解放感のほうがある

小学生なら、平日私に休みがあっても
なんの負い目なく出掛けられる!笑
万一お散歩に遭遇しないよう、
時計見ながら保育園の近所を避けて通る必要なしっ
もう保育園生活は充分かな。
これが長女の時とは大きな違い。
心配はあるけれど(特に登下校の怪我や事故。小1男児は事故が多いと言いますしね)
先に進まないとね。
頑張れ〜ツインズ

クラスは離れ離れになるはず。
今までずっと一緒だったけれど
それぞれが、それぞれの人間関係を築く生活が始まります〜
入学式も、夫婦でバラバラだわ笑
どちらかがどちらかに付くことになりますね
