いつも休日の午前中にお父さんと2人で来てくれていた高校生の女の子。その日はお母さんを連れてきてくれて、いつも通りキャラメルラテとケーキ。もう顔はもちろん覚えていたのだけれど、特に話しかけることもなく、退店。少ししたら戻ってきて、「娘の誕生日が7月にあるから、ホールケーキを作ってくれませんか」とのこと。一瞬何を言われてるのか理解できなかったから「、、、、。えっ、あー、はい!大丈夫です!」「なにかご希望はございますか?」と上の空で答えた。そしたら「お姉さんが作るケーキならなんでも」と女の子。とっても嬉しかった。ケータイケースにショップカードも入ってるの気づいたんだけど、突っ込めなかったの後悔🤒🤒🤒すごく嬉しかったなぁ