娘が遠足に行くというので、200円分のおやつを買いたい!と言いましたが、どうしても私が買いに行けず、父に娘2人をスーパーに連れて行ってもらうことにしました。
長女にお釣りは返してね!と1000円を持たせ、いざ大好きなお父さん(本当はおじいちゃんですけど
)とスーパーへ。
そして、帰ってきて私の顔をみるなり、「はい、ママお釣り
」と渡してくれました。
「・・・・・
」
なぜかお釣りが48円・・・![]()

あっ、そうか!2人分で452円掛かってしまって、500円玉を渡し忘れているのね!と勝手に解釈し、娘に「500円玉は?」と聞くとキョトンとした顔
もしかして・・・もしかして・・・・
そうです、1000円におさまるだけお菓子を買ってきてしまったのです・・・。
娘が200円分と知っているので、わざわざ父に200円分と伝えていなかった
普通気付くだろ!と、突っ込みを入れたくなりますが、よくよく考えれば、「遠足用のお菓子を買いに行く」というのは、私にとっては「常識」でも父にとっては「初めて」のことで、きちんと言葉にして伝えないといけなかったなぁ~と反省。
自分にとっての常識は、人にとっての常識ではない。
当たり前のことですが、改めて身を持って感じた出来事でした。
この体験をもとに、面倒臭がらず「言葉できちんと伝える」ことをしていきたいと思います![]()
しかし、1000円分のお菓子・・・食べたらまた太る・・・でも食べる




















)などで、倉庫にある建築資材を10円で販売します。
















