お世話になっている金沢学院大学硬式野球部さん、全日本大学野球選手権大会を控え、投手陣のコンディショニングチェックを行いました。
東京入り後の初日ということもあり、まずは長旅による疲労の確認と身体のバランスチェックを行い、一人ひとりの状態に合わせて調整を行いました。
全国大会という大舞台では、技術や体力だけでなく、自分自身の心と身体をどれだけコントロールできるかが重要になります。
そのため、身体のつながりやバランスを整えながら、心身のコントロールと調和をテーマとしたコンディショニング調整が重要になります。
最高の状態でマウンドに立ち、自分の持っている力を存分に発揮できるようサポートさせていただきます。
全国の舞台で、投手陣が日頃の努力の成果を発揮し、躍動してくれることを期待しています。
選手の皆さんお疲れ様でした。

































