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Suzutaku オフィシャルサイト

Suzutakuが代表を務める「SCBL,Inc.」のブランド「Suzubell」の紹介と、
すずたくが店主を務める「すずたく文庫」の紹介です。
また、Suzutakuプロデュースの「Cafe la Suzu-monsieur」の情報もUPしていきます。

すずべる商品の紹介です。

1月にPapieriumで研修受講し、Suzubell風にアレンジした、「コンベンションカードケース手帳ほぼ日手帳2010セット」です。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-BINGO表紙
柄はさすがに「トランプCard+゜」っぽいものはないので、一番それっぽい「BINGOアメゴールド」柄を使いました。ベースは前回のハンドメイド風のクロス(布)が気に入ったので、渋い草色にしました。

家にあったリボンりぼんが緑だったため、飾りにつけ、ボタンボタンはアイレットにしました。


中を開いて、ポケットポケットにはコンベンションカードを、ポケットに

手帳レフィルを挟んでいます。手帳もすずべるオリジナル柄でカバーと合わせています。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-BINGO中  hidariyajirusi☆☆ケースの中


なお、当商品は完売しました!キラキラ


次作はさらにオシャレで使いやすいグッズを開発予定ですので、

ご期待ください!ハートキラキラwhite

小沢健二13年ぶりのツアー」決定クラッカー右からで世の中を騒がしている

ひふみよツアー」の広島公演のチケットチケットを、

なんと「すずたく文庫読書中でもsei枚入荷しました!


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-オザケン広島


ただし1枚は店主「すずたく」が職権濫用により非売品となるため、

残る1枚のみ今回は皆様に提供できることになります!オススメ

今日はPapieriumでSCBL製造部が「ブックバインディング 折り中綴じノートノート」製作の研修を受講しました。矢印
https://www.papierium.jp/workshops/index.html?cur_mounth=201002
Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-ノート最初
我々も研修は2回目なので、前回に比べて非常に余裕がありました。

材料選びも表の布(柄)と裏のクロス(無地)だけで、それほど柄に種類がないため、すぐ決まりました。



Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-ノート製本機
基本は「製本」にあるため、特別な仕掛けはなく、今回の課題はノートのペンチとノートのいこみちくちく2かな?



表紙づくりなどは、前回のトラベルブックの応用で簡単にできます。


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-ノート最後
左矢印 最後のノートの

    縫いこみ糸







今回は難しい、というよりは、「製本機(穴あけ)」がないと、ちょっときついかなーということで、応用するかは検討中ですが、製本を覚えたのは「Suzubellいちご」でも「すずたく文庫読書中でも役にたちそうです。Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-ノート完成 戻る 完成光☆

すずたく文庫より待望の第1作が2010年1月23日発売されました!


Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-自画自賛納品



Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-自画自賛中味



若手新進作家の「Suzutaku」がすずたく文庫だけに発表した

自画自賛音符」の2009年版です。Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-すず作家

Suzutakuといえば、SCBL,Incの代表を務めSuzubellいちごデザイナーでもありながら、ブリッジプレイヤーでもあり、最近ではその切れ味鋭い光☆エッセイに評判を呼び、マルチな活動と能力が20代~30代にあつい支持を得ている。

自身の誕生日の翌日に我が「すずたく文庫読書中から初のエッセイを発表する運びとなった。


初回限定版は「Suzutaku」が自らデザインした「Paris(Θ_Θ)」をモチーフにしたハードカバー(限定生産)であり、ファンなら絶対に入手したいところ。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-自画自賛初回表紙



通常版はシンプルな薄緑の表紙です。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-自画自賛通常版



おかげざまで初版7部刷で完売しました!

現在品切れ中のため三つ指ごあいさつ、ご予約承っております。

2010年1月8日、SCBL製造部が伊東屋の別館「Papierium」のクラフト教室にて、「トラベルブックバッグ」製造の研修を受講しました!

   矢印

https://www.papierium.jp/workshops/index.html

Papierium」はSCBLの重要な仕入先ですが、外部研修も行っているようであり、SCBL製造部も念願の研修受講となりました。

今回は「すずべる手帳」の元となる「traveler's note」のレフィルを挟む

手帳カバー」本体手帳の製作です。


まずは材料となる柄の紙選びから。

NY自由の女神Parisフランス東京日本」の中から好きな紙を1つとのことで、悩んだあげくうーん他の受講者につられ「Paris(Θ_Θ)」にしました。Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-手帳最初

次に、手帳本体の紙を、革風のものか、クロス(布っぽいもの)から選ぶとのことで、これも悩んだ末うーん、「アンティーク時計」な「ハンドメイドミシン」を出すために「水色のクロス」を選びました。


ここまでに時間がかかりすぎ、作業台に行くと、すでに受講者が作業しており、「ビリ」となってしまいました。。。

しかし、ここでまた、「手帳の表紙につけるボタンボタン3つとアイレット(飾りピンぴん)を選んでください」と言われ、大きさと色と質感、悩みまくりξやっと選び終わり、席につき作業開始しました。

Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-手帳仕掛中

スタートが遅いのに、他の受講者が敬遠した「ボタンつけ」までしたので、時間がなくなり、最後は先生に手伝ってもらい、とりあえず完成!

親バカだから、自分の子がデザインはsei番って思いましたカワユス


後は「Paris」のシールをもらい、家で適当にコラージュし、糊が完全についていないので、糊を買って帰り、家ではがれそうな部分に再度はって1日くらい重しをのせておくことにしました。

完成版でーす!
表紙→Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-手帳完成表紙

   Suzutaku(すずたく) オフィシャルサイト-手帳完成中 ←