SCBIの幹細胞化粧品に高い効き目があるのは間違いないにしても、それがどれほどのものなのかを身をもって検証しているのがこのブログです。

「使用頻度と分量を激減させても効果は続いていた」という結果を前回報告しました。

それを受けて私は「使用を停止してどれだけ肌の瑞々しさを保てるかを検証する」と宣言しました。

結果がはっきりするのは私の肌に荒れが戻った時ということになります。

キレイになりたい私がなぜ肌の荒れを待つのかといえば、「キレイになりたい」という気持ちより「楽をしたい」という気持ちが勝ってしまったからです。

出来るだけなんのケアもしないまま若々しい肌でいたい。

このわがままを叶えてくれる化粧品を探し続けているのです。

前置きが長くなりました。

現状を報告したいと思います。

なお現状報告がブログの更新日時とズレていますが、すぐに立ち上げて更新し始めたわけではないのでご了承ください。

SCBIの幹細胞化粧品の使用を完全に停止してから一週間が経ちました。

現在使っているのは乾燥させないための化粧水のみです。(まるで男性のようなケアですね)

現在の私の肌は……………、以前と変わっていないと思います。

SCBIの化粧品を使い続けていた時と同じようなハリとツヤがあると思います。

どうやら、私の肌の幹細胞はまだ若い頃のように細胞分裂を続けているようです。

恐るべしはプラセンタ、と言っておきましょう。

しかし、これで「SCBIこそ最高だ」と宣言するのはまだ早いと思います。

効果が長く続くのは分かりましたが、それだけで最高の称号を渡すわけにはいきません。

今後私は、「化粧水の使用をやめる」「気が向いた時だけ行っているマッサージもやめる」「顔を洗うこと自体やめる」「水を顔につけることすらやめる」と宣言させてもらいます。

これだけやめてもまだ効果があるのなら、「SCBIこそ最高だ」と全力でアピールさせてもらいます。

私の肌を若く保ってくれることを期待しています!



と書きましたがさすがにこれは行き過ぎですよね。

洗顔と化粧水は続けないと、人としてどうなのかという段階に落ちていってしまいます。

なので「全く何もしない」といえども洗顔と化粧品はすることになる。

ここを最低限として経過を見ていこうと思います。

私がやっていることは、まるで自分に対する動物実験ですね。

次回にご期待ください!