今は現実的なことでないと笑い者にされる。俺は夢みて生きているあんたらがあり得ない言ってる世界の中に居る。
夢をいうと笑われる、それでこそ俺の夢はてめえらとは違うと解る。
お前らが否定しながらも憧れる世界で俺は暮らす。

星の輝き

短ければ短いほど

それは

美しく

長く

記憶に残る


そして

ずっと忘れられない

そろそろ、社会的には大人。に分類される日が近ずいてきましたねドクロ


同年代からは


「年上だと思ってた」


「絶対タメに思えない」


などと、ガーン


見た目は老けてないんと思うんだが、やたらと落ち着いているらしく


まあ、大人っぽいとゆうことになっていたが、仲間の誰よりも歳をとるのが遅いw


そんなわたしももうすぐ追いつきますよ!


てか、年上にも敬語を使われているしまつガーン


そんなことが大学に入り続いたせいか、年齢とゆうものに執着しない人間になっていた


もとから、年齢より向上心だろ。みたいなところはあったが、、


そしてですね、今私には夢があるんですね!


それは、人生をかけた旅!


今は大学の仕事や、年末にある展示の作品作りなどで


どうも誕生日前にはむりのようですね、、


与えられた仕事はこなす!


そうゆうポリシーがあるので今もらっている仕事やその他もろもろ、


断らずにやりきってから!とゆうことにしています


まあ、命を懸けるとゆうことにみなそれぞれ意見はあると思います。


でも、まだ知らない世界がある。


見たことないものがある。


体験してないことが多すぎる


本を読んだ、テレビで見た、それじゃだめなんだ!!


体験してこそ、感じるものがきっとある!


ゲームで体験した時速120キロ


実際バイクに乗って走ってみたけどぜんぜん違う


極端かもしれないけど、事故への恐怖や、その他もろもろ、、


芸術家として、人間として、きれいごとみたいに人には映るかもしれないけど、


自分を誇れる人になるために言葉にはできない思いをたくさんもって


旅に出たいと思ったわけです!


ん、寝よー