そのときのなにかへの思い

そのときのなにかへの思い

そのときに思ったことを書き綴る日記に近いもの

Amebaでブログを始めよう!
可能性の潰れる音がした

私が進む未来の道は
いつも何処かで複数のドアに阻まれて
そのうちの1つを選んで開けて
そしてまた歩みを始める

選ばれたドアの先には
きっと何者かになれる私が居るけれど
選ばれなかったドアの先には
きっと何者にもなれる私が居る

未知なる道を歩むということは
どれほど残酷で明るいのだろうか