学生時代は、よく本を読みました。
でも社会人になると、あまり読むことが少なくなってしまいました。
そんな私も、夏休みに海外に行くときは、結構読み漁ります。
○OOK ○FFで、100円の文庫本を10冊くらい買い込んで読み漁ります。
でも、やはり、自分の好きな作家に偏りますね(^^;)
よく読むのが、歴史小説。宮城谷昌光さんの中国歴史小説はかなり好きですね
そのほかには、高杉良さんや 山崎豊子さんでしょうか。
司馬遼太郎さんの小説も大好きです。
高杉さんの小説は、実在の人物をテーマにした経済小説が多く、
魂が踊ります。ワタミの社長をテーマにした青年社長とか大好きです。
司馬遼太郎もそうですが、非常に事実の検証を確りされている点。
これがリアリティを産むのだと思っています
今年の夏休みは、何を読もうか