異例事務についてお客様より相談を受け、本部 に確認を取ってやったことが、
実はできないと言う事が判明し、連絡があった。
できると言う説明を受けて顧客に連絡して、できる旨説明を聞いたのだが、と言ったところ、
折り返し電話しますと説明され、本部の上席担当者から電話があった
本部:
〝随分ご立腹だとお伺いしたのですが、誰がそれを説明したのでしょうか?〟
すか:
〝こちらも名前は覚えていませんが、こういう説明を受けました〟
本部
〝ウチの部署では折り返し電話するルールになっていて即答はしないはずです。どういう応え方をしたんでしょうか・・〟
と言われ、ぶち切れてしまいました。
すか:
〝犯人探しをしているんじゃないんだよ!そんな事よりも、お客さんから相談を受けているわけだから何らかの解決策が取れるのか、取れないのか、それを応えるのが先じゃないのか!〟
とどなってしまった。
本部担当の説明が間違っていても、
現場サイドでは、うちは本部に聞いて誤った説明を受けただけですから、
なんて無責任な説明できない。
要はできるかできないかという話。
あんたら見てる方向が全然違うよ。情けなくなる・・